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ローテーブル / ヴィンテージ

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ローテーブル / ヴィンテージ

ヴィンテージローテーブルの選び方のポイントは?

ヴィンテージローテーブルには、ちゃぶ台のような和式のものから北欧ヴィンテージのもの、現代風にリメイクしたものまでさまざまなものがあります。 これから購入してみたいと考えている人に、そもそもローテーブルとはどんなテーブルなのか、部屋の中での上手な使い方や人数に合わせたローテーブルの選び方などについて解説します。

ローテーブルは和から洋まで幅広い

ローテーブルは、座って使用する低いテーブルのことをいいます。 正座習慣のある日本では昔から座卓と呼ばれていたものが、それにあたります。 ヨーロッパでは17世紀後半ころから、住宅の多様化に伴って各部屋に置くテーブルの種類が増え、ローテーブルというものが考案されていきました。 ローテーブルには和洋いずれもあり、和室にも洋室にも使うことができます。 ローテーブルといっても、その種類は非常にたくさんあります。 サイズもいろいろで、円形や長方形、正方形など、さまざまな形から好きなものを選ぶことができます。 小物をしまっておける引き出し付きなど機能的なローテーブルもあれば、工芸品とも呼べるような素晴らしい螺鈿が施されたもの、 脚の部分に繊細な彫刻が付いているものなど、装飾性の高いものも多いのが特徴です。 ローテーブルは、テーブルとしての機能性だけでなく、インテリアアイテムとしても使われていたのではないかと想像できます。

どの高さを選ぶかは使い方で変わる

ローテーブルは高さの低いテーブルのことをいいますが、高さに規格があるわけではなく、商品によってさまざまです。 どの高さを選んだらよいかは、テーブルをどう使うのかによって変わってきます。たとえば、 ソファと合わせて使う場合には、ソファとのバランスを考えた高さにする必要があります。 具体的には、テーブルの天板の高さとソファの座面が同じくらいの高さになるのが見た目もすっきりしていてベストでしょう。 ソファの座面は40cm程度ですから、ローテーブルもこのくらいの高さになります。 ただし、テーブルの上のものを取りやすくするために、ソファの座面よりも少し高いローテーブルを使うというのもありです。 和風のローテーブルを座椅子と合わせて使う場合には、足を入れて座ったときにちょうどいい高さにするのがポイントです。 食事をしたり、ものを書いたりするのにちょうどいい高さにすると、使い勝手がよくなります。 一般的な座卓の高さは33~35cmくらいまでありますが、座る人の体格や敷物・座布団の有無などでも最適な高さは変わります。 また、天板の下に引き出しや棚がついているかどうかにとっても異なります。 使う人が実際に座ってみて、一番良い高さを見つけるようにしましょう。 ローテーブルで食事をする場合は、高めのものを選ぶことをおすすめします。 低いとテーブルに屈み込んで食事をしなければならないからです。 ソファに座ってローテーブルで食事をする場合には、60cmくらいの高さがあった方が姿勢よく食事をすることができます。

使う人数でサイズを選ぶ方法とは?

テーブルのサイズを選ぶときは、使う人数を基準にして選ぶとうまくいきます。 リビングのセンターテーブルとして使う場合には、3~4人用の場合は、80×100cmの長方形か80×80cmの正方形、または90×90cmの円形などがおすすめです。 このサイズは2人でゆったり使えるサイズになります。 1人用ならもう一回り小さい30×45cmや、50×75cm、60×60cmなどもよいかもしれません。 食事をするテーブルとして使う場合も基本的には同じです。 ただし、高さは食事をしやすいように通常よりも10~20cmほど高い物を選びます。 サイズはあくまで目安で、自分の使い心地が最も重要です。 人数に関わらず、コンパクトに使いたいなら小さめを、広くゆったり使いたいなら大きめを選びましょう。

ヴィンテージを選ぶときのポイント

ヴィンテージのローテーブルには、新品にはない独特の風合いや風格があるのが魅力です。 どんな部屋にしたいのかをあらかじめイメージしておくことで、部屋にぴったりのものを探すことができます。 ヴィンテージのローテーブルを選ぶときには、いくつか注意したいポイントがあります。 まず、海外製品と日本製品とではサイズ表記が違うことに注意しましょう。 日本ではミリメートルまたはセンチメートルで表記されますが、海外では長さの単位はインチです。 日本表記に直されて販売されている場合も多いですが、海外表記のままのこともあります。 購入してからサイズが違っていたということがないように、どちらの表記になっているのか事前に確認しましょう。 また、ヴィンテージなので天板にキズがないかどうか、キズがあったとしてもきちんと修復されているかどうかを丁寧にチェックしましょう。 装飾がついている場合には、破損していないか調べます。 高さやサイズ感を見るには実際に座って確認するのが一番ですが、通販の場合はそうもいきません。 サイズを確認しないと届いてから部屋に置けなくなってしまうので、きちんとサイズが明記されているものを選びましょう。

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