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カンディハウス(CONDE HOUSE)の買取実績

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ラフジュ工房ではカンディハウス(CONDE HOUSE)のアイテムをどこよりも高価買取・最高値買取しております!
カンディハウスは、1968年創業の北海道旭川を代表する家具ブランドです。カンディハウスの家具づくりの根底にあるのは、北海道の自然と日本の文化に育まれた和の美意識。国内外のデザイナーと共に妥協のない製品開発に取り組みながら、「できる限り北海道の木を使い、一本一本を生かしきって、長く使えるよりよい生活の道具をつくる」をコンセプトに、長く愛着を持って使える木製家具を作り続けています。
世界各国の有名デザイナーが手掛けるモダンなデザイン、手仕事と先進のテクノロジーの高度な融合によって生まれる美しい造形美など、そのクオリティは国内メーカーでもトップクラス。一方で世界を見据えた経営にも力を入れており、海外拠点の設立、ドイツのケルンやアメリカ・ニューヨークなどの国際見本市に自社製品を出品するなど、旭川から海外へ向けて日本のものづくりの素晴らしさを発信しています。
ラフジュ工房では、そんなカンディハウスのアイテムを高価買取いたします。木のぬくもりを思い出させてくれる、どこか懐かしく温かみのあるカンディハウスのアイテムは、どれも高価買取の対象となります。この機会にぜひお譲りください!

カンディハウス(CONDE HOUSE)の買取について詳しく知りたい方はこちら

カンディハウス(CONDE HOUSE)の買取実績

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カンディハウス(CONDE HOUSE)とは

カンディハウスは、日本を代表する家具産地・北海道旭川に本社を置く、1968年創業の家具ブランドです。家具の素材には、できる限り北海道の天然木を使用。世界各国の有名デザイナーによってデザインされ、職人の手仕事と先進の技術加工でもって完成される家具には、ミニマムで無駄のない、凛とした日本の美が宿ります。
旭川を拠点としながらも、1984年にはアメリカ、2004年にはドイツに海外拠点を開設し、近年はアジア圏にも事業を拡大しているカンディハウス。これは単純にマーケットを広げるという意味だけでなく、日本以外の国における家具づくりのノウハウを学び、新しい素材や情報を取り込むための試みでもあります。日本のものづくりの素晴らしさを世界に発信しながら、同時に世界を見ることで学び、更に進化しようとする前向きな姿勢にこそ、長くブランドが愛される理由があると言えます。
また、カンディハウスでは1968年の創業当初から変わらず、「自然と調和したものづくり」を大切にしています。昨今、一部の家具は使い捨てのようになってきていますが、良い家具は桐タンスのように、何代にも渡って受け継がれていくという考えのもと、家具を修理・再生できるレストアサービスを行っています。こうした家具の寿命を延ばすための取り組みには、大切な資源である木を切り出して家具を作っているからこそ、一度購入したらできるだけ長く使ってほしいという、木を扱う職人としての願いが込められています。
加えて、自社製品を対象に家具の引き取りサービス(引き取った家具は修繕後、ヴィンテージ家具として販売)も行っており、これは裏を返せば、それだけ自社の技術と品質に自信をもっているということに他なりません。素材、構造、デザインというあらゆる側面から、ロングユースを意識して作られる家具たち。木を愛する人ならば必ず感じられる上質なぬくもりが、カンディハウスの製品にはあります。

カンディハウス(CONDE HOUSE)の歴史

カンディハウスは、こだわりの家具づくりで国内外問わず多くのファンをもっています。戦後の高度経済成長期がはじまる1963年、創業者である長原實氏が28歳のときに、旭川市の海外派遣技術研修制度によりドイツを訪問したことが、会社設立のきっかけになりました。
当時、デザイン大国であったドイツの家具工場で3年半の間修行を積んだ長原氏は、たまたまオランダを訪れた際に「OTARU」と書かれたナラ材を目にします。そこで、故郷北海道のナラ材がヨーロッパ家具の原料になっていること。更にそれらの木材が加工され、高級家具として日本にも輸出されている、ということを知ります。その事実に疑問と憤りを感じた長原氏は、自らの手で北海道のナラ材を使った家具を作り、世界に売る決意をしたのでした。
帰国から1年後、1968年にカンディハウスの前身となる「株式会社インテリアセンター」を設立。会社設立から数年の間は、当時の日本人の家具というものに対する考え方、家具業界全体の慣習におされ、長原たちの作る家具は見向きもされなかったといいます。
そんな風向きが変わったのは、創立10周年を記念して行った「Hockファニチャーショー」。東京日比谷の日生会館で、外部のデザイナー7名にデザインを依頼した新作展を開催したところ、これが思わぬ脚光を浴びたのです。そこからは、横浜や東京に次々とショールームを開設。数年後の1984年には、アメリカのサンフランシスコに現地法人を設立するまでになります。アメリカでは、世界最大の建築事務所「ゲンスラーアンドアソシエイツ」をはじめ、「アップルコンピュータ」「スタンフォード大学」「ディズニー」など名だたる企業との取引を成功させ、躍進を続けました。
2004年には、ヨーロッパ進出の足掛かりとしてドイツにも現地法人を設立。同年、ケルンで開かれた国際見本市に初出展したのをきっかけに、世界で売れるものづくりを本格化するようになります。ケルンで出会ったドイツの著名なデザイナー、ペーター・マリーの協力を得、日本らしさとヨーロッパのデザインを融合した、カンディハウス独自のデザインを完成。試行錯誤の末に生まれた、日本の良さや伝統的な美しさを伝えるデザインは、翌年のケルン国際見本市の場で高く評価されました。
近年では、台湾やオーストラリア、シンガポール、インドなど、アジア・オセアニア地域への進出も実現させたカンディハウス。創業から50年以上経つ現在でも、北海道の自然と、日本の文化に育まれた美意識を根底におきながら、長く愛着をもって使える家具を作り続けています。

カンディハウス(CONDE HOUSE)の魅力・人気のポイント

カンディハウスの家具は、国内有数の木製家具産地で知られる北海道旭川にある工場で、できる限り北海道の木を使い、一つ一つ丁寧に作られています。旭川は、森林資源に恵まれ古くから木工産業が栄える地域。森が身近にある環境だからこそ育まれた伝統技術と、最新の加工機による効率的な仕事で作られる家具は、国内メーカーでもトップクラスの品質を誇ります。
またカンディハウスの魅力は、そのデザイン性の高さにもあります。常に新たなデザインを求め、国内外の著名なデザイナーたちを積極的に起用しているカンディハウス。彼らの生み出すデザインは、木という素材の良さを最大限にいかした、飽きのこないタイムレスな美しさを感じさせます。
ちなみに、上述の通り世界中のデザイナーを起用しながらも、ブランドの根幹には「和」のイメージが共通しているのも、カンディハウスのこだわりの一つ。創業当時から引き継がれてきた「和の美意識」、つまり、自然を敬い人を思う古き良き日本の精神性が、カンディハウスの家具には宿っています。

カンディハウス(CONDE HOUSE)の人気アイテム

カンディハウスには多くの人気シリーズがありますが、中でも「アルプ」のソファベッドは発売から40年以上のロングセラーです。ひじ掛けのないスッキリしたデザインは、ベッドのように横になってうたた寝するのにもぴったり。オーソドックスで飽きのこないシンプルさから、特に若者世代で人気の高いアイテムです。
また、ハンブルクを拠点に活動するデザインチーム、マリー・ホフマン・カーライスによってデザインされた「HAKAMA」シリーズは、堂々と立つ武士の袴姿から発想した、凛とした力強いデザインが特長的。脚部にも袴の折り目をイメージした美しい波模様があしらわれ、下へいくほど溝を太く彫り込むことによって、袴の末広がりの形状を自然に表現したセンスが光ります。
ちなみに、マリー・ホフマン・カーライスのメンバーの1人、ペーター・マリーが手掛けた「tosai LUX」シリーズは、京都や奈良など、日本の古都を訪れた際に感じた日本らしさをもとにデザインされています。「tosai」とは、そのままズバリ「東西」の意味。日本の美しさ、美意識をヨーロッパのデザイナーが表現するという、まさに東西の融合がテーマの同シリーズは、カンディハウスのデザイン力が世界に認められるきっかけとなった、ブランドを代表するシリーズと言えます。
ラフジュ工房では、これらのシリーズ以外にもカンディハウスのアイテムを、どこよりも高くお買取りさせていただきます!元々の定価や状態などによっては高価買取の対象となる可能性もありますので、お手元に不要になったカンディハウスのアイテムがある方は、ぜひ当店にご相談ください!

カンディハウス(CONDE HOUSE)を高く買い取れる理由

ラフジュ工房では、カンディハウスのアイテムをどこよりも高くお買取りいたします。なぜカンディハウスのアイテムを高く買い取ることができるのか?その理由は次の通りです。

専門の鑑定士が確かな眼でカンディハウスの家具を適正判断!

ラフジュ工房には、経験・知識豊富な鑑定士が在籍しています。これまでにおよそ3万点を超える中古家具を鑑定してきた確かな眼を持つ鑑定士が、お客様のお手持ちの家具をしっかり判定。カンディハウスはもちろん、その他のブランド家具、ブランド食器、骨董・美術・工芸品にアンティーク家具まで、どんなアイテムも適正価格でお買取りいたします!
そのものの価値を十分に理解し、中古市場における人気や相場、これまでの売れ行きなどの肌感覚なども総動員で鑑定できるからこそ、他店には真似のできない高価買取が実現。ラフジュ工房は、どこよりも高くお買取りする「最高値保証」をお約束いたします!

日本最大級の販売力!確実に売れる自信があるから高値を付けられる

ラフジュ工房は、日本最大級のアンティーク家具ショップ。アンティーク家具の他にも、カンディハウスなどのブランド家具、デザイナーズ家具、ブランド食器、桐箪笥、骨董・美術・工芸品など、幅広いアイテムを扱っています。とくに、「ユーズド品とは思えないような高品質」「1点ものの家具でも常時4000点以上の品揃え」という2点において、業界の中でも他店に負けない集客力と販売力を保持しています。そのため、おかげさまでどのアイテムも確実に販売することができ、仕入れのほうにも多くの予算が割け、結果的に高価買取が可能になるというわけなんです。
売れるか分からない・自信がない商品を高値で仕入れることは誰でも避けたいものですが、ラフジュ工房ではその心配がありません。だからこそ、自信を持ってどこよりも高い金額を提示することができるんです!

自社工房で修理可能!多少のダメージがある家具でもお買取りOK

もともとアンティーク家具の修理・販売から始まったラフジュ工房は、多数の家具修理職人を抱えています。彼らは長年にわたり1点1点症状の異なる家具をリペア・リメイクしてきたプロ職人。彼らの手にかかれば、中古家具にとっては痛手となる傷や汚れなどのダメージもすっかり解消。家具を再び綺麗な状態によみがえらせて世に送り出すことができます。そしてこのことが、先ほどの「確実に売れる」という部分につながっていくのです。
再販の見込みのある家具であれば、多少のダメージがあってもできるだけ高い金額でお買取りできるので、お手持ちのカンディハウスの家具にダメージがある場合には、ぜひ一度ラフジュ工房にご相談ください。

業界一の買取品目数!まとめてのお買取りなら高価買取のチャンス

先ほども少し触れたように、ラフジュ工房ではカンディハウスのようなブランド家具の他にも、ブランド食器、骨董・美術・工芸品、アンティーク家具、桐箪笥など、幅広いアイテムのお買取りが可能です。まさに、業界一の買取品目数といっても過言ではありません。カンディハウスの家具と併せてこれらのアイテムもお譲りいただくと、1点のみでのお買取が難しいアイテム(小物や状態の悪いものなど)にも金額を付けることができます。また、状態が悪いソファなど、どこにも買い取ってもらえずに引き取りや処分にお困りの大型アイテムもご相談ください。他にお買取り可能なお品物がたくさんあるようでしたら、それらのお買取りと併せての引き取りが可能な場合もあります。

●ラフジュ工房でお買取り可能なアイテム一覧●

  • ブランド家具、デザイナーズ家具、高級ラグ(ブランドラグ、ペルシャ絨毯、中国段通)、高級照明、高級工芸家具、高級桐箪笥などの高級家具
  • ブランド食器(バカラ、ラリック、マイセン、ロイヤルコペンハーゲン、今右衛門、柿右衛門など)
  • 骨董品、古美術品、掛け軸、書画、版画、絵画、工芸品、人間国宝作家の作品、仏像、ブロンズ像、銀瓶、鉄瓶、刀、鎧、着物、お茶道具
  • アンティーク家具、ビンテージ家具、時代箪笥
  • その他趣味の収集品・コレクション(古いおもちゃ、古本、高級照明、高級絨毯、ハイエンドオーディオ、アクセサリー、時計、高年式家電、ロードバイクなど)

※ここに書いたもの以外にも「これはどうだろう?」と思うものがあれば、お気軽にご連絡ください!ラフジュ工房で販売しているようなアイテムでしたらお買取り可能ですので、ウェブサイトも参考にしてみてくださいね。

ラフジュ工房なら、電話・LINE・メール査定ですぐに概算査定金額をお知らせ!

ラフジュ工房では、電話・メール・出張・持ち込みでの無料査定を受け付けています。まずは、電話・メール・お問い合わせフォームから、お客様のご都合に合ったお好きな方法でお問い合わせください。 ちなみに、査定に納得いただいた場合にのみ買取するという方針ですので、しつこい営業などは一切ありません。まずは見積もりだけという方も大歓迎です!

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