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ソファベッド

普段はソファとして、広げるとベッドとしても使えるソファベッド。
足を伸ばしてゆっくりくつろぎたい時にはリクライニングもできて、とても便利なアイテムです。
アンティーク、ビンテージのソファベッドなら便利なだけでなく、デザインもレトロ感たっぷりのおしゃれなものがございます。
基本的に1点もので在庫が限られているため、当店でもなかなかお品が入ってこない状況ですが、入荷次第出品していく予定です。
また、全身の肌が触れることの多いソファベッドですが、ラフジュ工房では、座面カバーと座面内のクッションは張り替えておりますので、
安心してお使い頂けます。本物のアンティークならではの味わいや風合いはそのまま生かし、必要なところはきちんとリペアしています。
サイズもソファとして使用する場合とベッドとして使用する場合とそれぞれ記載しておりますので、お部屋のサイズとのご確認をお願いします。

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商品カテゴリ:ソファベッド
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その他条件:指定無し
高さ:指定無し  幅:指定無し  奥行:指定無し

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ソファベッド

アンティークでソファベッドを選ぶなら?優雅でオシャレなソファ

読書をしたり寝転んだり、部屋でゆっくりくつろぐときに、あると嬉しいのがソファです。アンティークのソファにはラグジュアリーなイメージがありますが、選び方によってはシンプルなインテリアにも合わせることができます。存在感がありつつ、インテリアになじみ、使うほどに深みが増す。そんなアンティークソファを選ぶために気をつけたいポイントなど説明します。

アンティークならカウチタイプがオススメ

カウチとは、古いフランス語の「couchier(横たわるもの)」を語源とした家具です。もともとは片側だけにひじ掛けがついた、ベッドとしても使えるような椅子のことを指していました。一方、ソファというのは両側にひじ掛けがついたタイプの椅子です。それらの総称がカウチソファで、座ってくつろぐことも、横になって足を伸ばすこともできるゆったりした椅子のことをいいます。 ソファベッドといっても、種類はさまざまです。機能的なものでは、背もたれやひじ掛けがリクライニングできるタイプや、フルフラットになってベッドと兼用できるタイプがあります。置くスペースやライフスタイルによっては、座椅子のようなローソファ、L字型のコーナーソファなども人気です。しかし、機能性よりもデザイン性を重視するなら、アンティークのカウチソファが断然おすすめです。 アンティークのソファは優美なデザインのものが多く、エレガントでおしゃれな雰囲気を作ることができます。特にイギリスやフランスのアンティークソファは、姫系インテリアにもぴったりです。シンプルかつナチュラルなイメージがお好みなら、木のぬくもりが感じられるアメリカンカントリーや北欧のアンティークソファなどもよいでしょう。

1人でくつろぐならオットマン付きのソファ

スペースの都合でソファベッドを置くのが難しいときは、オットマン付きのソファを選んでみてはいかがでしょうか。オットマンとは、足を乗せるために使う小さなソファのことで、フットスツールとも呼ばれています。オットマンは足を乗せるだけでなく、1人用の椅子としても使えますし、トレイなどを使えばちょっとしたテーブル代わりにもなります。使わないときには部屋のすみに移動すれば、邪魔にもなりません。 オットマン付きソファの場合、色や柄は同じものになるのが一般的です。しかし、どうしてもしっくりするものが見つからないときは、あえてソファとオットマンを別々に選ぶのもひとつの方法です。モノトーンの部屋にビビッドな色のオットマンなど、アクセントにもなるのではないでしょうか。ただし、素材が違うと浮いてしまい、ちぐはぐな印象になってしまいます。ソファとオットマンを別々に選ぶときは、素材やデザインを近いものにすると一体感のある部屋づくりができるでしょう。

2~3人掛けの大きめソファは来客用にも最適

横になってくつろぐことを考えると、ソファベッドというカテゴリー以外にも、2~3人掛けの大きめソファという選択肢があります。もちろん来客用にもピッタリなので、ライフスタイルによってはソファベッドよりも使い勝手がよいかもしれません。 「ラブソファ」と呼ばれることもある2人掛けのソファは、カップルで仲良く座るのにちょうど良いサイズ感です。アンティークでは特にエレガントでロマンティックなデザインのラブソファが多く見られます。ただしコンパクトサイズのものが多いので、ゆったりと使いたいと考えるなら通常の2人掛けソファから選んだほうがよいでしょう。3人掛けソファはたっぷりとした幅があり、のびのびとからだを伸ばして横になることも、家族でくつろぐこともできます。個室ではなく、リビングに置きたいソファです。 2人掛けあるいは3人掛けとされていても、ものによってサイズが異なります。1940~1960年代にデザインされたミッドセンチュリーでは、比較的小さめなサイズのものが多いようです。反対にアメリカンカントリーは大きめのものが多い傾向にあります。購入前にはしっかりとサイズを確認し、置き場所とのバランスを考えることが大切です。

素材を考えると部屋のイメージに合わせやすい

アンティークソファを選ぶときにはデザインだけでなく、座面の素材をチェックすると、部屋のイメージに合わせやすいでしょう。モダンに仕上げたいときはレザーまたは無地の布地など、エレガントな部屋ならゴブラン織りやベルベット調の布地などがよく合います。また、材質から選ぶと違った選択肢が出てくるかもしれません。天然皮革はホコリや汚れ、ダニに強く、耐久性も抜群です。使うほどに柔らかくなり、しっとりとした質感が楽しめます。布張りの場合は豊富な色や柄から選べるという楽しさがあります。耐久性の面では天然皮革にかないませんが、貼り替えでイメージチェンジできるのは、布張りソファの良さでしょう。 ソファをはじめとしたアンティーク家具は、決して安いものではありません。古い家具には世界三大銘木と呼ばれるウォールナット、チーク、マホガニーを材料にしたものが多く存在します。いずれも耐久性・機能性に優れた美しい木材ですが、現在では手に入れるのが難しいものばかりです。それらの天然木材を使って職人が1つ1つ丁寧に作り上げた家具には、なんともいえない存在感があります。ちょっとしたキズすらも風合いに変わってしまうのが、アンティーク家具の持つ不思議な魅力です。お気に入りのアンティークソファでくつろぎながら、かつての持ち主を想像してみるのも楽しいかもしれません。

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