分割金利手数料0%キャンペーン

 お電話窓口休止のお知らせ

ゴールデンウィークのお休みについてのお知らせ

日本で一番あなたのわがままを叶えるアンティーク家具屋

アンティーク家具 ラフジュ工房

  • ご相談・お問い合わせ用ダイヤル

    0294-70-3154

  • ご注文ダイヤル

    0294-70-3730

電話受付:10:00〜16:00 定休日:土・日・祝

選ばれる理由

リメイク

オーダー家具

家具買取サービス

» 全商品一覧を見る

古民具

価格

円 〜

mm 〜 mm

高さ

mm 〜 mm

奥行き

mm 〜 mm

フリーワード

この条件で検索

TOP> 古民具

古民具

35

古民具とは、古い民具、つまり民衆の暮らしに必要とされ、生み出された古い道具のこと。古美術品や工芸品は、一人の職人が、高みを目指して手間暇かけて作りますが、民具は大量に早く安く作るため、分業制で作られたものが中心です。
また、古民具は骨董品とも似ていますが、骨董は美術的・工芸的価値のあるものが中心、古民具は美しさや価値が感じられないようなものでも、古い暮らしぶりがわかるものを含みます。例えば、ボロボロの農具や底が割れた木の器など、今では使い道のないものも立派な古民具。歴史を知る資料やコレクション品として蒐集されているんですよ。
ラフジュ工房では、そんな古民具を幅広く通販で販売中です!自在鉤や火鉢、器、照明など、今の暮らしにも取り入れやすいアイテムを多く取り揃えているので、はじめて古民具を購入する方でもきっと楽しみやすいはず。古民家のインテリアにはもちろん、モダンな和のインテリアにもおすすめです。ぜひ、お好きなものを探してみてくださいね。


失敗しない古民具の選び方を知りたい方はこちら



古民具のカテゴリー

3色の商品タイプのマークについて

古民具

 

 

 

 

 

古民具を再び暮らしに取り入れよう。レトロで味わい深いインテリアに

古民具は、実用に重きを置いた飾り気のない作りや、長く使い込まれた味わいが、なんとも素敵な魅力となって現れています。今ではめったに目にしない道具も多く、どんな風に使われていたのか想像したり、自分ならではの活用法を見出すのも面白いところです。
ただ、いざ古民具が欲しいと思っても、幅広い種類やデザインがあって、実際どんな古民具を選んだらいいのか見当がつかない!という方も多いかと思います。
そこで、ここからは古民具の種類や選び方、活用法などをご紹介していきますよ。古民具の入門的な知識をお話ししますので、ここを第一歩目として、古民具の世界に飛び込んでいただければと思います。
それでは、早速、古民具の種類からご紹介します!古民具はかなり幅広い種類があり、代表的なものだけでもこれだけの種類があります。ぜひ、気になるものを探してみてくださいね。

古民具の種類を一挙ご紹介!小物から家具・建具まで幅広い

  • 壺・甕
    台所の古民具

    壺や甕(かめ)は、水や食品、調味料などの保管や、油や酒などの運搬に使われていた古民具。壺は、口が小さく、胴体が膨らんでいる形、甕は口が広く、胴体が下に向かってすぼんでいる形が特徴。水や食品が傷まないよう、厚手の焼き物が中心。

  • 釜・鍋
    台所の古民具

    釜(かま)や鍋は、竈や七輪、囲炉裏などで、料理や湯を沸かすのに使われた古民具。米を炊く釜は特に羽釜と呼ばれる。かつては、現代のように多様な鍋はなく、ひと家庭に釜と鍋が1つずつあればいい方だった。

  • 臼・鉢
    台所の古民具

    臼(うす)は穀物などを粉にするため、鉢は練るために使われた古民具。団子や餅などが作られた。木製や石製のものあり。木臼は、欅や栃の木、松などがよく使われた。

  • 箱膳・膳
    食卓の古民具

    箱膳は、個人の食器・箸などをしまい、食事の際にはお膳として使用した古民具。家族それぞれが箱膳を持ち、囲炉裏の周りで食事をした。脚が付いたお膳は、来客時など特別な時にのみ使われた。

  • 櫃(飯びつ)
    食卓の古民具

    櫃は、ご飯を移して食卓に出すために用いた蓋付きの器。竹や木を曲げたり、くり抜いたりして作られた。古くは楕円形のものが中心で、だんだんと円形に変化したそう。

  • 食器
    食卓の古民具

    食器も古民具の一つ。古伊万里や九谷焼などの磁器、江戸後期から明治初期にかけて作られた馬の目皿などが有名。実用品とコレクション品、どちらの用途でも人気!


  • 食卓の古民具

    かつて盆は、食器や茶道具を乗せるだけでなく、金品を贈る際、包みをのせる台としても使われていた古民具。シンプルなくりぬき盆から絵付けや彫刻をした盆までさまざま。

  • 酒器
    食卓の古民具

    酒器は、徳利やお猪口、酒樽、片口、銚子などがあり。酒樽は、酒を入れておく道具で、お祝い事では美しい鏡樽や角樽、柳樽などが作られた。徳利、お猪口などは広く一般家庭で使われた。

  • 火鉢・行火
    暖房の古民具

    火鉢は、灰を入れ、炭を熾して暖を取ったり、湯を沸かしたりする古民具。行火(あんか)は、炭火を入れ、布団をかけて手足を温めたり、布団に入れて就寝時に暖を取ったりしていた。

  • 空鉤・自在鉤・横木
    暖房の古民具

    空鉤・自在鉤・横木は、いずれも囲炉裏の上に鍋などを下げるための古民具。空鉤は梁から自在鉤を吊り下げるもの、自在鉤は長さを調節できる支柱、横木は長さを固定する留具。横木は、水を表す魚をモチーフにしたものが多い。

  • 行灯
    明かりの古民具

    行灯は、油やろうそくを燃料とした明かりの古民具。灯台を紙で覆うことで、風で火が消えたり、引火したりすることを防いだもの。置き型と持ち運び式、壁掛け式などさまざまなタイプがあり。

  • 燭台
    明かりの古民具

    燭台は、ろうそくを立てるための古民具。持ち手がついた移動用のものは、手燭と呼ばれる。木の自然な造形を生かしたものや、職人がきれいに成形したものなど、バラエティ豊かなデザイン。木や金属、焼き物など、幅広い素材で作られた。

  • 灯籠
    明かりの古民具

    灯籠は、石材や金属などを枠にした照明の古民具。もともと寺社仏閣で使われていたものが一般にも広がり、屋外用の明かりとして定着した。

  • 菓子型
    娯楽・嗜好の古民具

    菓子型は、落雁などの菓子を作るための木型。縁起物や季節感のあるモチーフが象られている。茶席に彩りを添えるものとして重宝された古民具。

  • 煙草入れ・煙草盆
    娯楽・嗜好の古民具

    煙草入れは、喫煙具を持ち運ぶための古民具。煙草盆は座敷で喫煙する際に使う道具をまとめたもの。火種の入った火入れと、煙草の灰を落とす灰吹きが入っている。どちらも嗜好品として、デザインに凝って作られた。

  • 看板
    商売の古民具

    古民具の看板は、主に木製で店名や商品名などが書かれている。人目を引くような工夫が凝らされていて、見応えのあるデザインが多数!

  • 銭箱
    商売の古民具

    銭箱は、商家などで銭を保管した古民具。遠くからでも投げ入れられるように、升型の口が付いたものが多い。簡単に取り出せないよう錠前がついている。

  • 印箱
    商売の古民具

    印箱は、商家などで取引や金銭の受け渡しに必要な印形(判)を保管した古民具。小型で持ち運びに便利な作りが定番。

  • 籠(かご)
    農具の古民具

    籠は、農作業や山仕事の際に幅広く使われた古民具。採取したものを入れたり、物を入れて持ち運んだりした。木や竹、植物など土地ごとの素材で作られていて、用途ごとにデザインもさまざま。

  • 桶・一斗枡
    農具の古民具

    桶は、穀物や種子など、さまざまなものを入れる容器として使われた古民具。一斗枡は、一斗(約18リットル)を計るための器。今では鉢カバーなどに人気の古民具。

  • 車輪
    農具の古民具

    車輪は、大八車(だいはちぐるま)などの荷車に付いていたもの。大八車は、大人8人分の働きをすることから「代八車」と呼ばれたことが由来。車輪は、今ではガーデン用のオブジェとして人気!

  • 墨壺
    職人の古民具

    墨壺は、大工や家具職人などが使っていた直線を引くための古民具。糸に墨をつけ、ピンと張って糸をはじくことで、線を引いた。

  • 着物・半纏
    衣装の古民具

    古民具の衣装は、身につけていた人の職業、地位、地域などによってさまざま。着物はリメイク素材としても人気。半纏はレトロな文字や模様が入ったものが人気。

  • 裁縫箱(針箱)
    衣装の古民具

    自分の着物を自ら縫っていた時代、裁縫箱(針箱)は暮らしの必需品。いつも部屋の隅に置いておき、毎日のように使われた。嫁入り道具の一つとして、立派に作られたものも多数!

  • 神仏像
    信仰の古民具

    神仏像は、庶民の間にも広まった祈りのための古民具。七福神、中でも恵比寿大黒像が多く作られ、招福や商売繁盛が祈願された。仏像は高価なものだったため、庶民が自ら彫ったものも多い。

  • お面・だるま
    信仰の古民具

    お面やだるまなども、魔除けや縁起物として親しまれた古民具。お面は、大黒や天狗、鬼、ひょっとこなど、多種多様なものが生まれた。

  • 箪笥
    家具の古民具

    箪笥は収納のための古民具。着物をしまう衣装箪笥、帳場で貴重品をしまう帳場箪笥、食器や食べ物をしまう水屋箪笥、船で使われた船箪笥、医者が薬をしまう薬箪笥などがある。

  • 長持
    家具の古民具

    長持は、衣装箪笥の前身となった古民具。衣装箪笥の1/4くらいの大きさで、衣装や寝具の収納箱として使われていた。

  • 文机
    家具の古民具

    文机は、読み書きをする机として使われていた古民具。天板と脚からなるシンプルなものから、両袖に引き出しの付いた上質なものまでさまざま。

  • 座卓・ちゃぶ台
    家具の古民具

    座卓・ちゃぶ台は、食事用テーブルとして使われた古民具。座卓は主に来客用、ちゃぶ台は家族で食事するために使われた。ちゃぶ台は折りたたみ式で扱いやすいものが多い。

  • 引き戸・ドア
    建具の古民具

    古民具の引き戸・ドアは、障子戸や格子戸、ガラス戸、蔵戸、舞良戸、板戸、帯戸、簾戸、欄間など。組子や格子、金具など伝統的な和の意匠が楽しめる!新築やリノベーションに活用するのが人気。

  • 衝立
    建具の古民具

    衝立は、空間を仕切ったり、目隠しするための古民具。室内装飾の役割も兼ねていたため、障子や格子、彫刻などで美しく飾られたものが多数。

古民具とは?大勢が日常的に使う道具として、大量に安く作られた古い民具

古民具とは、上記にご紹介したような、庶民が日常的に使っていた道具のこと。大勢の人が使う道具だったため、分業制で省力化しながら大量に作られ、安く売られました。使い手が自作した道具も多数あります。
古民具は、暮らしの中で必要に迫られて作られたため、機能性だけを求めた素朴な作りのものがほとんど。絵付けや彫刻などがされているものでも、絵付けは筆一本の単純な線だけであったり、彫刻も単純化された造形だったりします。その中には、美しいものもあれば、どうにも不格好なものも多数。ですが、それが古民具の魅力でもあります。
また、古民具は、長年使い込まれる中で、角が丸くなり、木肌にツヤが出たりして、温かい表情を作り出しています。新品のものにはない味わいがあって、壁に飾ったり、棚に置いたりするだけでも、インテリアの素敵なアクセントになりますよ。

人気の古民具を深掘り!特徴や人気アイテムをご紹介

古民具は、先にご紹介したとおり、非常に幅広い種類があります。ここでは、その中から人気の古民具をピックアップして、特徴や魅力をお話ししていきますよ。気になるものがあれば、ぜひチェックしてみてください。

  • 古民具の食器

    古民具の食器は、陶磁器や木碗、漆器などがあります。陶器は、日本各地の窯で作られ、その周辺の地域に普及していました。幕末から明治にかけて作られた陶器は、素朴な文様が多く、現代の食卓にも取り入れやすいデザインです。
    古民具の磁器は、特に古伊万里が有名ですが、江戸時代まで庶民にとっては高価な代物でした。明治期に入ると、お皿に染付け風の絵柄を転写した「印判皿」が登場。手の届きやすい価格になり、庶民にまで普及しました。
    食器の模様は、松竹梅や鶴亀など縁起物のモチーフや、山水図などが定番。骨董や古美術品の食器と違って、古民具の食器は簡素化されたものが中心です。ほどよくシンプルでレトロな味わいがあり、今の暮らしにも馴染みやすいですよ。

  • 古民具の照明

    古民具の照明は、室内用の燭台・手燭・灯台・行灯や、戸外用の灯籠・提灯などがあります。ろうそくや植物や魚の油などを燃やして明かりとしていました。今でも、ろうそくを中に入れて実用できるものが多く、昔と変わらない優しい明かりが楽しめます。
    また、古民具の照明は、現代の暮らしにも取り入れやすいよう、電球や配線などを取り付けて、電気式にリメイクしたものもあります。当店でもご希望に応じてリメイクできますので、気になる商品があればお気軽にご相談ください。味わい深い意匠はそのままに、より安全で使いやすい形に生まれ変わります。

  • 古民具の籠(かご)

    籠(かご)は、畑仕事や山仕事、台所仕事など、あらゆる場面で活躍した容れ物。樹皮や竹、アケビ、ブドウ、藤の蔓など、地元に自生した素材を上手に利用して編まれていました。
    古民具のかごの中でも、山葡萄のカゴバッグは、特に人気を集めているアイテム。何世代にもわたって使える耐久性の高さと、シンプルで温かみのある佇まい、経年変化によって深い色合いに変化しているのが大きな魅力です。

  • 古民具の箪笥

    古民具の箪笥は、地域色豊かに作られているのが特徴。有名どころは、仙台箪笥や佐渡箪笥、庄内箪笥、二本松箪笥、米沢箪笥、三国箪笥などがあります。国外のものだと、韓国(朝鮮)の李朝箪笥も人気ですよ。
    箪笥は、素材や金具、塗りに注目して選ぶのがおすすめ。特にわかりやすいのは金具で、上質な箪笥ほど、分厚くて迫力のある金具がたっぷりと付けられています。地域ごとにデザインがさまざまなので、ぜひ好きなものを探してみてください。

古民具を取り入れたインテリア例や活用法をチェック!

最後に、古民具を取り入れたインテリア例をご紹介します!古民具は昔ながらの使い方で活用することはもちろん、もとの用途に捉われず、自由にインテリアに活用するのもおすすめです。ぜひ、参考にしてみてくださいね。

古民具の鉢や衣桁でつくる、華やかな和風インテリア

こちらは、古民具の鉢や衣桁、箪笥、照明などを取り入れた、和風のダイニングのインテリア例。大きめの鉢に、華やかに植物を飾って、凛とした和のディスプレイを楽しんでいます。隣には衣桁に着物の帯をかけ、衝立として活用。帯を変えれば、気軽に模様替えが楽しめますよ。
鉢をのせた箪笥は、扉に波千鳥の透かし彫りが入ったデザイン。波千鳥は、夫婦円満や家内安全を意味する縁起物のモチーフです。テーブルの上には、ぼんぼり型の照明を飾って。上品な和の趣が感じられるダイニングになりました。

古民具の鉢や衣桁でつくる、華やかな和風ダイニングのインテリア例はこちら

古民具のお盆や和食器を活用した、和モダンダイニング

こちらは、古民具の和食器やお盆などでテーブルコーディネートした、和モダンなダイニングのインテリア例。菊の花が描かれた上品な古伊万里のお皿と、漆塗りの盆を使って、華やかで高級感たっぷりに食卓を演出しました。染付けの美しい藍青色が目を引きますね。
大きな銚子は、お酒を入れるための器。こちらも古伊万里のもので、伝統的な蛸唐草模様で装飾されています。和のダイニングを格式高く演出してくれますよ。

古民具のお盆や和食器を活用した、和モダンダイニングのインテリア例はこちら

古民具のカゴをアクセントに取り入れた、和風ダイニング

こちらは、古民具のカゴを取り入れた、和風ダイニングのインテリア例。食器棚の上やテーブルの足元にカゴを置いて、小物の収納に使っています。カゴはいくつか並べて飾ってみると、それぞれの個性がより際立ちます。インテリアの味わい深いアクセントになりますよ。
カゴは、ドライフラワーなどを飾るにもおすすめです。自然素材同士で、とても相性が良く、上品で温かみのあるディスプレイになります。ぜひ、お試しください。

古民具のカゴをアクセントに取り入れた、和風ダイニングのインテリア例はこちら

古民具の裁縫箱をダイニングで活用!レトロな古民家風インテリア

こちらは、古民具の裁縫箱を取り入れた、レトロなダイニングのインテリア例。裁縫箱には、コースターやカトラリーなどを収納して、お茶やコーヒーを淹れる際に活用しています。古い裁縫箱には、細かい引き出しが付いていて、小物収納に便利です。キッチン周りの道具を整理してしまえますよ。
壁には、マス目棚を取り付けて、レトロなお猪口やガラス瓶などをディスプレイ。マスを額縁に見立てて、お気に入りの古民具たちを飾っています。古民家のように味わい深く、温かみのある空間になりました。

古民具の裁縫箱をダイニングで活用!レトロな古民家風インテリア例はこちら

古民具のアンティーク箪笥を取り入れた、ジャンクなインテリア

こちらは、古民具のアンティーク船箪笥や薬箪笥を取り入れた、ジャンクスタイルのダイニング。古民具の上等な箪笥は、無骨な鉄金具がびっしりと付けられたものが多く、ジャンクスタイルと意外に相性がいいんです。古い箪笥は、経年変化で迫力を増していて、インテリアに深い味わいをプラスしてくれますよ。色濃く変化した木肌は、グリーンとも相性ぴったりです。

古民具のアンティーク箪笥を取り入れた、ジャンクなダイニングのインテリア例はこちら

奥が深い古民具の世界。自分の直感に従いながら、好きなものを探すのが吉!

古民具は、非常に幅広い種類があり、その一つ一つのジャンルも奥が深い世界。知れば知るほど楽しめますし、詳しいことを知らないままでも、自由にインテリアに取り入れて楽しめます。まずは、自分の直感を信じながら、お好きなものを探してみてくださいね。
ちなみに古民具は、古い時代に作られたものなので、多少の傷や汚れなどがあるものが多いです。当店では、商品ページに画像や文章などで、ダメージや状態について記載していますので、購入前にご確認をお願いいたします。また、不安な点や疑問点などがあれば、できる限り疑問を解消できるようお答えしますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。


店舗・ショップの情報はこちら