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アンティークセンターテーブル

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センターテーブルは、ソファやベンチ・座椅子などとセットで使用されるテーブルのことです。リビングで使用されることが多いためリビングテーブル、低めの作りのためローテーブルなどとも呼ばれていますね。
ラフジュ工房で扱っているセンターテーブルは、G-PLANなどのシンプルナチュラルな北欧ビンテージ系を中心に、和製アンティークや民芸家具、クラシカルなイギリスアンティークなどなど、時代もデザインもさまざま。当店でアンティークのトランクに脚とガラス天板を取り付けた、リメイクテーブルもご用意しています。
ちなみに一般的には、リビングでソファや椅子と組み合わせて利用することを想定した場合、テーブルの高さは座面と「同じくらい」~「少し高いくらい」が、動作に負担をかけないとされているそう。快適にお使いいただくには、テーブルの高さは気を付けて見ていただきたいポイントでもあります。座面に対して低すぎると、飲み物を置いたりするちょっとした動作にもストレスを感じますし、逆に高すぎると圧迫感が出てしまいます。
ラフジュ工房では、幅広いサイズ感のセンターテーブルを多数取り揃えています。床に直接座った状態で使うのか、あるいはソファや椅子に腰かけた状態で使うのか。実際にご使用になられるシーンを想像しながら、「これだ!」という1点を探してみてください。

失敗しないアンティークセンターテーブルの選び方を知りたい方はこちら

3色の商品タイプのマークについて

アンティークセンターテーブル

 

 

 

 

 

アンティークセンターテーブルで、お部屋を快適なくつろぎ空間に!

アンティークセンターテーブルと言えば、くつろぎ空間のお供には欠かせない存在。ソファとセットで使用されるケースが多いため、インテリアの中心となることも多い家具です。テーブルとしての使い勝手はもちろんですが、そんな何かと視線が集まりがちな家具だからこそ、デザインも自分好みのとっておきを取り入れたいところ。そこでここでは、アンティークセンターテーブルの大まかな種類や選ぶ際のチェックポイント、インテリアコーディネート例をご紹介します。ぜひこちらをご参考いただきながら、ご自宅のインテリアにぴったりのアンティークセンターテーブルを探してみてくださいね。

豊富なアンティークセンターテーブルの種類一覧

  • イギリスの
    アンティーク
    センターテーブル

    落ち着きのある佇まいが魅力のイギリスのセンターテーブル

  • フランスの
    アンティーク
    センターテーブル

    デコラティブで上品なデザインのフランスのセンターテーブル

  • 北欧のアンティーク
    センターテーブル

    スタイリッシュさが人気の北欧のセンターテーブル

  • 白色ペイントの
    アンティーク
    センターテーブル

    爽やかなホワイトペイントのセンターテーブル

  • 和製アンティークの
    センターテーブル

    和モダンなお部屋にピッタリ!センターテーブルとしても使える文机

  • 大正ロマンな
    センターテーブル

    ノスタルジックな魅力漂う昭和中期のセンターテーブル

  • バタフライテーブル型
    センターテーブル

    用途に応じて天板の広さが変えられるセンターテーブル

  • ガラストップの
    アンティーク
    センターテーブル

    クリアなガラスの天板がモダンな雰囲気のセンターテーブル

  • タイルトップの
    アンティーク
    センターテーブル

    レトロなタイルの天板がおしゃれなセンターテーブル

  • ストーントップの
    アンティーク
    センターテーブル

    重厚感のある石の天板が特徴的なセンターテーブル

  • ネストテーブル型の
    アンティーク
    センターテーブル

    同じ形のテーブルが入れ子式でセットになったセンターテーブル

  • トランク型の
    アンティーク
    センターテーブル

    トランクに天板と脚を取り付けてリメイクしたセンターテーブル

木製アンティークセンターテーブルの主な木材8選!

  • ウォールナット材の
    アンティーク
    センターテーブル

    木肌が美しい高級素材のウォールナット材製のセンターテーブル

  • マホガニー材の
    アンティーク
    センターテーブル

    赤褐色と光沢のある木肌のマホガニー材製のセンターテーブル

  • パイン材の
    アンティーク
    センターテーブル

    節が多く素朴な温かさが魅力のパイン材製のセンターテーブル

  • オーク材の
    アンティーク
    センターテーブル

    落ち着いた色味で重厚感のあるオーク材製のセンターテーブル

  • ローズウッド材の
    アンティーク
    センターテーブル

    赤みがかった褐色が美しいローズウッド材製のセンターテーブル

  • チーク材の
    アンティーク
    センターテーブル

    温かみのある黄褐色が魅力のチーク材製のセンターテーブル

  • ナラ材の
    アンティーク
    センターテーブル

    堅い質感と虎斑が特徴のナラ材製のセンターテーブル

  • 栓材の
    アンティーク
    センターテーブル

    鮮明で力強い木目が特徴の栓材製のセンターテーブル

バリエーション豊かなアンティークセンターテーブルの中から自分好みの一品を探そう

優雅な佇まいがおしゃれなヨーロッパアンティーク・アメリカアンティークから、シンプルなデザインで取り入れやすい北欧アンティーク・レトロな雰囲気漂う和製アンティークまで、さまざまな種類があるアンティークセンターテーブル。選ぶ際には合わせたい家具のデザインや色味を念頭に、どのように使うのかを明確にしておくと、ぴったりのものが見つけやすいですよ。また、アンティークセンターテーブルに使われている木材も多種多様。それぞれ異なる色味や木目が楽しめますので、機能性とデザイン、それにプラスして木材の種類にもぜひ注目してみてくださいね。

使い勝手にも注目!アンティークセンターテーブルの購入前にチェックしておきたいポイント

さて、Point1ではアンティークセンターテーブルの種類を簡単にご紹介しました。なんとなくでも、欲しいアンティークセンターテーブルの雰囲気が掴めてきたでしょうか。アンティークセンターテーブルを選ぶ上で次に注目していただきたいのが、天板の大きさや形、素材、高さです。天板は雰囲気はもちろん、使い勝手も左右する大切なパーツ。購入後に「失敗した!」と思うことのないように、選ぶ際にはしっかりとチェックしてみてくださいね。

ソファや椅子とバランスよく合わせるには?アンティークセンターテーブルの天板の「大きさ」「形」をチェック

アンティークセンターテーブルをソファや椅子と合わせて使う場合、バランスよくコーディネートする第一のコツは、「ソファや椅子の幅からはみ出さない」ことです。特に、ソファはサイズが大きく存在感と圧迫感が出がちな家具。そこに大きめのアンティークセンターテーブルを合わせてしまうと、圧迫感がさらに増してしまいます。一人暮らしのワンルームなど、限られた空間を有効に活用したい場合には、ソファよりも小さめのアンティークセンターテーブルを選ぶことできちんと動線が確保でき、座ったり立ち上がったりの動作も快適に行えますよ。ただ、三人掛けなど複数人が使うこと前提の大きなソファには、それに対応できるサイズのアンティークセンターテーブルを合わせたい!ということも間々あるはず。このとき、正方形や円形のものを選ぶと奥行や直径が大きくなり、その分床面積を占領してしまいます。そこでおすすめなのが、長方形や楕円形のアンティークセンターテーブル。幅広なのでソファの幅にしっかり対応しつつ、浅めの奥行がすっきりとした印象を与えてくれます。

目指すお部屋の雰囲気にぴったりなのは?アンティークセンターテーブルの天板の「素材」をチェック

天板の大きさや形をチェックしたら、続けて「素材」にも注目してみましょう。何かと視線の集まる天板は、お部屋の雰囲気作りにおいても重要な部分なんです。ナチュラル、モダン、クラシカルなど、目指すのはどんなお部屋なのかを一度頭でイメージしてみると、ぴったりのものが選びやすいですよ。例えば木製天板の場合、使い込まれた木材ならではの温もりを存分に感じることができます。木目や色味も、使われている木材の種類や経た年数によってさまざまで、多彩な表情をお楽しみいただけるのも魅力です。ナチュラルからカントリー、クラシカルまで幅広いテイストに取り入れることができますよ。一方ガラス天板は、床が透けて見えるため圧迫感を軽減できるのが最大の魅力。空間に軽やかな印象を与えてくれます。また、ガラス天板は水拭きがしやすいのも嬉しいポイント。汚れてしまったときにはさっと拭くことができますし、水気のあるコップなども気兼ねなく乗せることができます。この他にも、タイルトップやストーントップ、レザートップのアンティークセンターテーブルなどもありますので、ぜひじっくりと見比べてみてくださいね。

自身の生活スタイルで使いやすいのは?アンティークセンターテーブルの「高さ」をチェック

最後にチェックするポイントは、アンティークセンターテーブルの「高さ」。ソファや椅子と合わせて使う場合、一般的には、座面の高さ5cm前後の位置にテーブル天板があるのが使いやすい高さだと言われています。ソファに座って過ごす時間が多いという方は、基本的には少し高めのアンティークセンターテーブルがおすすめ。ソファや椅子の高さによっても変わってきますが、おおよそ高さ40cm前後を目安に選ぶといいですよ。また、床に直接座ることもよくあるという方の場合は、床座にもぴったりな低めのアンティークセンターテーブルがおすすめです。30~35cm前後の高さを目安に探してみてくださいね。(座卓やちゃぶ台をセンターテーブルとして使われる場合、大体33cm前後の高さのものが多いのですが、今は昔に比べて平均身長が高くなっていますので、身長の高い方は少し高めのものをチョイスしても良いかもしれません。)

アンティークセンターテーブルが輝くインテリアコーディネート実例

  • ナチュラルアンティーク家具に囲まれた、優しさ溢れるリビング

    レトロな佇まいがほっこりとした気持ちにさせてくれる、和製アンティークの文机。明るい木色のものを選べば、ナチュラルなインテリアとも好相性です。本来は正座した状態で書き物をするための家具ですが、実は、センターテーブルとしての使い勝手もなかなかのもの。引き出し付きタイプなら、リモコンやケーブルなど生活感が出がちなアイテムもまるっと隠してくれます。和製アンティーク家具を取り入れたナチュラルなリビングで、穏やかな時間を過ごせそうですね。

    レトロな文机をセンターテーブルとして取り入れたインテリア例はこちら

  • トランクをセンターテーブルとして取り入れた、イギリスアンティークの気品漂うリビング空間

    お部屋の中央に置かれた一際目を引くトランク、実はこれもセンターテーブルなんです。インテリアとして見た目がおしゃれなのはもちろんのこと、中にはブランケットや雑多な小物類をまとめて放り込んでおけるので、収納面でも大活躍してくれます。また天板はガラスなので、汚してしまってもさっと拭き取るだけでOKなのが嬉しいですね。座るたびに優しく包んでくれる英国製ラウンジチェアと組み合わせることで、上品さと遊び心を感じられる空間づくりがかないますよ。

    アンティークのトランクをセンターテーブルとして取り入れたインテリア例はこちら

  • 裁ち板をセンターテーブルに!自由に和を楽しむ男前リビング

    最後にご紹介するのは和モダンなリビングに相性ピッタリな、「裁ち板」をセンターテーブルとして用いたお部屋です。ソファの座面よりずっと低いサイズの裁ち板は、天板までが遠いためソファに座って食事や作業をしたい方には不向きですが、ちょっと物を置くために使う程度であれば、それほど不便さは感じません。ソファを主役として引き立てたい・ありきたりなセンターテーブルではつまらない、という方は、思い切って裁ち板をテーブルにしてみるのも面白いですよ。

    アンティーク裁ち板をセンターテーブルに取り入れたインテリア例はこちら

とっておきのアンティークセンターテーブルで自分だけの安らぎ空間を

当店ラフジュ工房でも、実にさまざまなデザイン、サイズ感のものが揃うアンティークセンターテーブル。リビングでお茶を楽しむのにはもちろん、簡単な作業デスクや飾り台としてお使いいただくなど、発想次第で色々な使い道があります。数あるアンティークセンターテーブルの中からぜひお気に入りの一品を見つけて、自分だけの使い方でお部屋に彩りを添えてみてくださいね。


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