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アンティーク家具 ラフジュ工房

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アンティークサッシ・窓

サッシは英語でSashと書き、サッシュとも呼ばれます。
そしてサッシは本来、「金属製の窓枠」のことを指しますが、一般的には、その窓枠にはめ込む建具も含めてサッシと呼ばれています。
つまり、少々強引な解釈をすると、窓枠にはめ込むタイプの建具は全てサッシということですね。引き戸もドアも、枠があるものはサッシの仲間です。
ラフジュ工房で販売しているサッシはペイントのお品や、人気のモールガラスやダイヤガラスを使用した和製アンティークのものが多いです。
また、サッシには戸車がついているものと、ついていないものがありますので、詳細欄にてお確かめ下さいませ。
サッシは窓枠があるのが大前提のお品のため、サイズにお間違いはないか事前にご確認下さいますよう、宜しくお願い致します。

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アンティークサッシ・窓

アンティーク窓はタイプ別で設置場所を変えるとオシャレ

アンティーク窓はデザイン性が高く、部屋にアクセントを与えてくれます。一方で、木製窓枠の傷みを心配する人は多いかもしれません。しかし、修理された窓枠であれば耐久性があるので安心です。さらに、タイプ別で設置場所を工夫した使い方を心がければ、より長持ちするでしょう。ここでは、アンティーク窓に関する注意点や、見せ方を解説していきます。

アンティークの木製窓枠は傷まないの?

インテリアに「木製」のアイテムを取り入れると、美しいだけではなく、温かみの感じられる家を演出できます。特に、人々の注目を集めやすい「窓枠」を木製にすると、上品な雰囲気を漂わせられるでしょう。ただし、アンティークの木製窓枠は、使用環境によっては傷んでいるものもあります。アンティークに興味はあっても、傷みが気になっている人も少なくありません。せっかく自宅に置いてみても、手入れに時間を取られるのはストレスになるでしょう。しかし、選び方を考えれば、アンティークの木窓であっても傷みのリスクを抑えて自宅に取り入れられます。 効果的な方法としては、「修理してあるアンティーク窓を選ぶ」ことが挙げられます。木窓の上からニスを塗るなどして耐久力を高めておけば、多少の雨風ならしのげるでしょう。あるいは、「塗料に気をつける」のも大切です。ニスだけだと耐久力には限界があるため、野外にさらされても剥がれ落ちないような塗料の使われている木窓を選んでみましょう。また、無垢材を使用している窓枠など、作りがしっかりしているかどうかも調べておきます。素材次第で、アンティーク木窓の強度はまったく変わります。

出窓に設置して中世ヨーロッパ風の部屋に

アンティーク窓を選ぶ際には、「製造国」や「製造時に意識された国」をポイントにしてみてもいいでしょう。たとえば、フランスやイギリスのアンティーク窓は、年代ものの味わいがありながらも、エレガントな雰囲気が漂います。フランスやイギリスでは「貴族」や「上流階級」の文化が根強かった過去があり、インテリアにおいても大きな影響を受けてきました。これらの国のアンティーク窓を出窓に設置すると、中世ヨーロッパ風の部屋にできます。優雅な印象を大切にしたいならアーチ型の窓にしたり、おごそかな雰囲気が好きならスクエアなデザインにしたり、好みに合わせて細かいデザインを調整しましょう。 ちなみに、アンティーク窓は他のインテリアとの組み合わせによって見え方が変わるのも魅力です。「ヨーロッパ風の窓は欲しいけど、あまり上品すぎる見せ方はしたくない」と思うなら、「カントリー調」を目指すのもひとつの方法です。窓のある部屋の壁紙や家具を、「枯れた雰囲気」にすると、親しみやすいカントリー調に仕上がります。アンティーク製品では「汚れ」や「くすみ」も立派な個性になりえるのです。

ステンドガラスつき窓の設置場所とは?

アンティーク窓で人気なのが「ステンドガラスつき」のタイプです。ステンドガラスのついた窓は、色や絵柄が魅力のひとつであり、自宅を個性的なインテリアにできます。よりステンドガラスはそのままでもオシャレなアンティークです。しかし、特長を活かすのであれば、日差しが入りやすい場所に設置すると、光がステンドガラスを経由するのでより美しい景色が見られるようになるでしょう。ステンドガラスを通った光は、明るすぎず暗すぎず、やわらかく自宅を照らしてくれるので、毎日を過ごしやすくしてくれます。 日差しがよく当たる場所としては、「玄関脇」が挙げられます。ステンドガラスを明り取りにすると、足元を照らすことができますし、来客にも華やかな第一印象を与えられます。また、玄関やリビングドアの上部に設置して欄間として使うのも定番です。玄関などは原則としてシンプルな構造になりがちなスペースですが、「アクセントを加えたい」と思う人もいるでしょう。ステンドガラスは光を屈折させたり、光を色づけたりするので、空間に彩をもたらせます。

小型の窓はリメイクでインテリアになる

アンティーク窓では、大型の種類だけでなく、小型のものも人気があります。特に、両開きの小型の窓はリメイクして壁に設置するとインテリアを魅力的に変えてくれます。たとえば、鏡と一緒にして「ドアつき鏡」にしてみるのが魅力的です。鏡は日常生活で不可欠なアイテムですが、「汚れやすい」「手入れがたいへん」といったデメリットも含んでいます。両開き窓を「ドア」としてリメイクした鏡は、目の高さに置いておくと便利です。ちょっとした身だしなみや髪型を整えるために効率的でしょう。 そのほか、アンティーク窓は「ドアつきの棚」にも応用できます。収納を考えると、小さな棚が適度にある部屋は過ごしやすくなります。また、棚に扉までついていると地震が来たり、ペットを飼っていたりしても収納物が飛び出す恐れがなくなるでしょう。 そして、洗面所やキッチンでもリメイクした小窓を応用してみるのもおすすめです。これらの空間は自宅の中でも特に細かい収納物が増えるため、棚があると手間が省けます。さらに、毎日必ず立ち寄る場所でもあるので、インテリアにこだわると気分も弾むでしょう。

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