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アンティーク3人掛けソファ

たっぷりとした幅の広さで心ゆくまでくつろげるアンティーク3人掛けソファ。家族みんなが集まるリビングには欠かせない存在です。アンティーク家具ラフジュ工房では、1点物のフランスアンティーク3人掛けソファやイギリスアンティーク3人掛けソファ、北欧ビンテージ3人掛けソファや昭和レトロ3人掛けソファなど、古今東西のアンティーク3人掛けソファを多数ご用意しております。
数あるアンティーク3人掛けソファの中からお気に入りを探す際には、デザインはもちろん、素材やつくりにもぜひこだわりたいですよね。例えば、お手入れがしやすい素材なのか、肘ありか肘なしか、テレビが見やすい高さかどうかなど。長い時間一緒に過ごす家具だからこそ、暮らしに合ったアンティーク3人掛けソファを選ぶことが重要です。また、大きいサイズのインテリアですので、購入前にはしっかりと寸法を確認し、搬入できるかどうかをチェックするのも大切なポイントです。座り心地や清潔感などに関しましては、アンティーク家具ラフジュ工房のアンティークソファは職人がしっかりと清掃・修理・張り替えを行っておりますので安心してご購入いただけますよ。

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商品カテゴリ:3人掛けソファ
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アンティーク3人掛けソファ

存在感抜群のインテリア!お部屋のイメージを左右するアンティーク3人掛けソファ

家族みんなが集まり、くつろぎの場所にぴったりな「3人掛けソファ」。テレビを見たり本を読んだり、まさに団らんのひとときです。もし、それがアンティークソファであれば、きっとアンティークならではの趣ある質感が情緒あふれるお部屋を演出し、家族の時間をより一層あたたかみのある特別な時間へと変えてくれることでしょう。 しかし、3人掛けソファとなると、大きいサイズのものが多く、部屋の中でもスペースを大いに取る家具ですよね。存在感も抜群ですのでお部屋のイメージにも大きく関わり、選ぶのも慎重になるはずです。そこで、アンティーク3人掛けソファを探す前に、種類や張地、インテリア例についてまとめてチェックしておきましょう。 アンティーク3人掛けソファの魅力はもちろん、メリットデメリットについても知っておけばいざ購入する時も怖いものなしですよ!

部屋のインテリアに合わせて選びたい!アンティーク3人掛けソファの主な種類8選

  • アンティーク
    チェスターフィールド
    3人掛けソファ

    英国伝統の鋲打ちされているソファ。レザー張り(本革・合皮)やファブリックがある

  • フランスアンティーク
    3人掛けソファ

    豪華な装飾とエレガンスな佇まいのフランス製ソファ

  • イギリスアンティーク
    3人掛けソファ

    優美なシルエットが上品さを醸し出すイギリス製ソファ

  • モダンスタイルな
    アンティーク
    3人掛けソファ

    モダンで洗練された印象のおしゃれなビンテージソファ

  • 北欧アンティーク
    3人掛けソファ

    シンプルながらもスタイリッシュな北欧製ソファ

  • 大正ロマンデザインの
    3人掛けソファ

    大正時代を思わせるクラシックで品のある和製ソファ

  • 和製アンティークの
    3人掛けソファ

    古き良き昭和を感じさせてくれるレトロなソファ

好きなのはどの国のソファ?国別の3人掛けアンティークソファのデザインに注目

3人掛けアンティークソファのデザインは、生まれた国や時代によっても様々です。理想のアンティークソファ探しが捗るよう、ここでは国別のデザインの特徴を押さえておきましょう。
クラシカルなお部屋が作りたい、お客様をもてなす客間に置くとっておきのソファがほしいとお考えの方は、ぜひヨーロッパ製の3人掛けアンティークソファをチェックしてみてください。同じ西洋アンティークでもイギリスアンティークはクラシカルかつ落ち着きのある上品なデザイン、フランスアンティークソファはよりゴージャスで華やかなデザインのものが多いので、好みに合うアンティークソファを探してみてくださいね。
ナチュラルで居心地のいいお部屋がほしい、でも洗練されたおしゃれも楽しみたいという方には、北欧アンティークソファがおすすめ。シンプルでモダンなデザインと、細部まで妥協なく仕上げられたスマートなフォルムを楽しむことができます。加えて、アンティーク家具ファンなら一度は聞いたことがあるような著名なデザイナーが手掛けた「名作」と呼ばれるソファと出会うことができるのも、北欧アンティークソファのみどころのひとつですね。
物懐かしさ漂うレトロインテリアなど、味わい深いあたたかな空間をつくるなら、和製アンティークソファを探してみましょう。文明開化後にようやく西洋家具づくりを始めた日本では、ソファづくりの歴史は浅め。まだまだ発展途上の技術のなかで作られていた日本のアンティークソファは、どこかあか抜けない意匠やフォルムが特徴的です。その素朴なデザインが、インテリアに優しげな味わいをプラスしてくれること間違いなしですよ。 国別のデザインの特徴を大まかにでも掴んでおくと、ぐっとアンティークソファが探しやすくなります。つくりたいお部屋の雰囲気に合わせて、あなただけの3人掛けアンティークソファを見つけてみてくださいね。

レザーorファブリック?アンティーク3人掛けソファの張地の素材別メリット・デメリット

アンティーク3人掛けソファには、いろいろな張地があります。張地によって雰囲気は全く異なりますし、お手入れ方法も変わってきます。ここでは、アンティーク3人掛けソファに主に使われている4種類の張地のメリットデメリットをご紹介いたします! それぞれを比べて、自分の好みや暮らしに合った張地をチョイスしてくださいね。


  • 1.本革のアンティークソファ

    牛や羊、馬などの動物の革

    【メリット】
    ・高級感がある
    ・強度が高く長く使える
    ・経年変化が楽しめる
    【デメリット】
    ・こまめなお手入れが必要

  • 2.合皮のアンティークソファ

    本革に似せて作った人工の革

    【メリット】
    ・高級感がある
    ・柔らかく軽い
    ・汚れにくい
    【デメリット】
    ・本革より高級感が劣る
    ・本革より強度が低く劣化が早い

  • 3.ベルベット生地のアンティークソファ

    細かい毛を毛羽立たせて作った織物

    【メリット】
    ・高級感がある
    ・肌触りが良い
    ・あたたかみのある印象
    【デメリット】
    ・摩擦により毛が抜ける
    ・ホコリがたまりやすい

  • 4.平織(ファブリック)生地のアンティークソファ

    縦糸と横糸を1本ずつ交差させる織物

    【メリット】
    ・カジュアルで親しみやすい
    ・通気性が良い
    ・掃除が簡単
    【デメリット】
    ・ホコリがたまりやすい

デザインを決める名脇役。3人掛けアンティークソファのフレームの種類をチェック!

アンティークソファのデザインにおいて、張地が「看板役者」だとしたら、フレームは「名脇役」といったところでしょうか。フレームのデザインや素材も、アンティークソファのデザインを左右する重要なポイントですよね。
例えば、アーム部分までファブリックやレザーで覆われた張地一体型のフレームは、その統一感が魅力。座面と同じ張地で覆われているのでデザインにまとまりがあり、上品で落ち着いた雰囲気を感じさせます。 木製フレームの多くはアーム部分に空間を持たせたデザインで、どこか軽やかな印象になっています。お部屋のスペースを取りがちな3人掛けアンティークソファの圧迫感を緩和してくれるのが嬉しいですね。アームや脚に挽物デザインが用いられていたり、ユニークなフォルムに仕上げられていたり、ソファそれぞれの個性を楽しめるタイプです。
金属製フレームは大体細身のつくりで、金属の質感も相まってクールでカジュアルな印象。メンズライクなお部屋にも取り入れやすい雰囲気になっています。アイアン素材なら無骨なジャンクインテリア、ステンレス素材ならスタイリッシュなモダンインテリア、ペイントが施されたよりカジュアルな雰囲気のものなら、レトロポップやミッドセンチュリーなどのインテリアとも合わせやすいですよ。使われた金属の素材によってもガラリと印象が変わりますので、お好みのものを探してみてくださいね。 3人掛けのアンティークソファを探すときは、張地の素材に加え、フレームのタイプにも要注目ですよ。

おしゃれなアンティーク3人掛けソファを使った、リビングインテリア例3種をご紹介!

  • シックな色味のアンティーク3人掛けソファがよく馴染む、ジャンクスタイルリビング

    カジュアルで居心地が良い、植物がよく映えるリビングです。 アンティーク3人掛けソファの深いネイビーの色味が、他のインテリアと調和しつつ落ち着いたイメージをお部屋に与えています。 インダストリアルなアイアンラックに植物やオブジェをたくさん飾り付けると、そこはまるでおしゃれなショップの陳列台のようですね。 アイアンラックと対面に配置したソファに腰をかければ、目線の先にはディスプレイした植物たちが並びます。植物の緑に癒されて暮らすメンズライクなお部屋です。

    シンプルなアンティーク3人掛けソファを使ったジャンクなインテリア例はこちら

  • レトロなアンティーク3人掛けソファがかわいらしい、家族のナチュラルリビング

    淡い緑色のインテリアたちが優しい空間をつくる、ほっこりとした雰囲気のリビングです。 昭和レトロな3人掛けソファは、一見シンプルなデザインですが、よく見ると凝ったつくりのアームがなんともおしゃれなお品です。さらにこのソファ、実はソファベッドにもなるため「ちょっと休憩したい!」なんて時にも、座面を倒せばすぐに休むことができるんです。 素朴な木製の家具が集まった、あたたかみのある愛らしいナチュラルインテリアで心の底からのんびりとくつろげそうですね。

    ナチュラルなアンティーク3人掛けソファを使ったかわいいインテリア例はこちら

  • レザーのアンティーク3人掛けソファがかっこいい、落ち着いた和モダンリビング

    和の伝統美とモダンが織りなす、大人のかっこよさ溢れるリビングです。 ほとんどの家具を和物で揃えつつ、レトロな1人掛けソファやレザーの3人掛けソファをアクセントとして配置しました。畳ではなく、フローリングのお部屋であるというのもおしゃれの重要なポイントです。 そうすることで、上品な和とスタイリッシュなモダンとが絶妙に調和して、クールな和モダン空間が生まれます。さらに、木製家具に囲まれた、異質なソファのレザーとアイアンがこなれ感を出してくれます。 誰かを招きたくなる、粋な空間の出来上がりです。

    かっこいいアンティーク3人掛けソファを使った和のインテリア例はこちら

3人掛けアンティークソファをインテリアに取り入れるときのポイント

お部屋にあるだけでインテリアの主役級の存在感を放つ、3人掛けのアンティークソファ。抜群の存在感でアンティークソファの雰囲気を堪能できるのが魅力である反面、大きさの分コーディネートが難しい家具でもあります。特に、鮮やかな色合いの張地や柄物はかなりインパクトがありますので、他のインテリアとのバランスもしっかり考えておきたいところですね。
3人掛けアンティークソファをインテリアに取り入れる際は、ソファと同じ色のアイテムをポイントで取り入れることを意識してみましょう。カーペットや家具、小物など、同じ色で揃えたものがあると統一感が生まれ、大きなサイズのアンティークソファもインテリアにうまく馴染んでくれますよ。 ただし、同じ色で揃えるアイテムを増やし過ぎないよう注意が必要です。インテリアのカラーを揃えるのはコーディネートの基本ですが、やりすぎてしまうと単調な印象になりがち。アクセントカラーをうまく使ってお部屋を作ってあげると、表情豊かなインテリアに仕上げることができます。
ささやかなポイントですが、ちょっと意識するだけでもぐっとコーディネートがしやすくなりますよ。お気に入りの3人掛けアンティークソファで、素敵なインテリアをつくってくださいね。

3人掛けアンティークソファをお家に迎える前に確認しておきたい3つのこと

3人掛けアンティークソファを購入する際はサイズに注意!

一口に3人掛けと括ってはいますが、3人掛けアンティークソファのサイズは案外まちまちです。購入後に「こんなはずじゃなかった!」と後悔しないよう、用途や生活スタイルに合ったサイズをしっかり吟味しましょう。
アンティーク家具ラフジュ工房でラインナップが豊富なのは、160cm~190cm前後の幅の3人掛けアンティークソファ。例えば、「2人でゆっくり座りたい」という方であれば、160cm台のものでも十分です。しっかり広さがあるので、それぞれパーソナルスペースを保ったまま座ることができます。知人や友人と並んで座るのであれば、もう少し広めの幅のものを選んでもいいかもしれませんね。 しかし、「家族3人で並んで座りたい」という方には、少々手狭に感じるサイズです。人が並んで座る際、一般的に一人分のスペースは60cm程度あるのが望ましいと言われています。2人掛けの場合は左右のアームに体を逃がすこともできますが、3人掛けは両サイドに人がいるため、きちんとスペースが確保できないと中央に座った人が窮屈になってしまいます。3人で座るためのソファなら、190cm以上のワイドなサイズを選ぶのがいいでしょう。
また、和製アンティークの3人掛けソファをお求めなら、現行品と比べるとコンパクトなサイズのソファが多いことも覚えておきたいところ。和製アンティークの3人掛けソファの中には今でいう2.5人掛けサイズのものも少なくなく、3人で座るには少々無理があるサイズが多いのです。逆に、あまりスペースに余裕はないけれど2人でゆったり座れるサイズのソファが欲しいというような場合は、小振りな和製アンティークソファは狙い目ですね。和製アンティークの3人掛けソファを購入する際は人数表記に惑わされず、必ず念入りにサイズを確認することをおすすめします。 ソファの使い方によってもぴったりのサイズは変わってきますので、一度購入前に自分が使いやすいサイズを整理しておくと安心ですね。


要チェック!3人掛けアンティークソファを迎える前に確認したい「生活動線」と「設置場所」

アンティークソファ自体のサイズももちろん重要ですが、同時に押さえておきたいのが「生活動線」と「設置場所」。 3人掛けのアンティークソファをお家に迎えるのであれば、まずは購入前に生活動線をしっかり確保しておかなければなりません。人がひとり歩くのに必要だと言われる幅は、約60cm。お部屋に取り入れる際は、壁や他の家具から60cm以上の距離がある場所にアンティークソファを置くのが理想です。 その点を踏まえた上で、アンティークソファを設置する場所の注意点も確認しておきましょう。
お部屋の中央、例えばワンルームをリビングスペースとダイニングスペースで区切るようにアンティークソファを置く場合、生活動線はソファの後ろと左右、それぞれに生まれることになります。動線を確保したばっかりにお部屋が窮屈に見える、なんていう事態にもなりかねませんので、スペースにあまり余裕がない場合はこのレイアウトはおすすめできません。 また、ソファを壁際に設置するのは定番のレイアウトですが、窓やドアが近くにある場合は、ドアを開くぶんのスペースなども忘れずに計測しておきましょう。窓際にソファを置くときは、最低限引き違いの片方の窓は塞がないよう注意してくださいね。
3人掛けアンティークソファのサイズを決める際は、ソファでの過ごし方に加え、どこにソファを置くか、さらに生活動線がしっかり確保できるかなど、入念に確認してから検討するのが吉ですよ。


搬入経路は大丈夫?3人掛けアンティークソファをスムーズに搬入するためのチェックポイント

3人掛けアンティークソファのように大きなサイズの家具の場合、どうしても家の中に入らないという最悪の事態もないとは言い切れません。ほしいアンティークソファのサイズが決まったら、購入を決める前に搬入経路を確認しておくのがいいでしょう。
チェックしておくべき場所としては「エレベーター」「階段」「廊下」「玄関や部屋のドア」の幅、高さ、奥行が挙げられます。エレベーターや玄関は内部、階段は踊り場も併せて計測しておくと安心ですね。欲しいアンティークソファよりも搬入経路が狭い場合でも、向きを変えたり回転させたり、工夫次第で搬入可能なこともありますので、諦める前に一度お問い合わせしていただくことをおすすめします。 ちなみに、アンティーク家具ラフジュ工房では、「搬入経路の下見サービス」を受け付けております。配達員が実際にご自宅に伺い、アンティークソファが搬入可能かどうかを判断してくれるので、よりスムーズに搬入を行うことができますよ。 さらに、搬入経路が狭くて大型家具を運び入れることが難しい場合は、ベランダなどから家具を吊り上げてお部屋に運ぶ「家具吊り上げサービス」も行っております。どうしてもサイズ的に普通の搬入が無理!というときは、ぜひご利用ください。 押さえるべきポイントを抜かりなく押さえて、3人掛けアンティークソファのある生活を楽しんでくださいね。搬入経路の計測方法や各種サービスの料金など、詳しくは下記リンクをご覧ください。

搬入経路計測方法・搬入経路の下見サービスについて

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