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ソファ / ヴィンテージ

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ヴィンテージソファは、クールで雰囲気たっぷりのリビングを作る強い味方。経年変化したレザーや木材、アイアンなどの質感が味わい深く、取り入れるだけで部屋を何倍もおしゃれに見せてくれるんですよね。
ラフジュ工房では、そんな1点もののヴィンテージソファをどこよりも豊富に取り扱っています!北欧やアメリカ、イギリス、フランスなど海外ヴィンテージ品から、日本の昭和期頃に作られた和製ヴィンテージ品まで、様々な種類・テイストのものをバラエティ豊かに用意していますので、きっと気に入るアイテムが見つかるはずですよ。サイズも1人掛けから3人掛けまでありますので、ぜひ部屋に合うものを探してみてください。
ちなみに、古いヴィンテージソファは、座面クッションや張地のダメージ、フレームのガタつきなど、耐久性や衛生面が気になる方も多いかと思いますが、当店のソファはそんな心配はご無用です!職人が強度チェックや補強、座面の張り替え、クリーニングなど、必要な点検やリペアを済ませていますので、現代もののソファと同じようにストレスなく安心して使えますよ。お好みに応じて、生地張り替えなどのカスタムオーダーも承っていますので、もっとこだわりたい部分がある方はぜひリメイクサービスも活用してみてくださいね。

失敗しないヴィンテージソファの選び方を知りたい方はこちら



3色の商品タイプのマークについて

ソファ / ヴィンテージ

 

 

 

 

 

ヴィンテージソファの魅力を深掘り!おしゃれな部屋づくりに欠かせない大人気アイテム

ヴィンテージソファは、リビングインテリアにこだわりたい方に大人気のアイテム。新品のソファにはない深い味わいや、ミッドセンチュリー期ならではのおしゃれなデザインが豊富で「いろんなソファを見たけど、やっぱりヴィンテージソファに憧れる!」という方が多いんですよね。
ただ、ヴィンテージソファと一口に言っても、インダストリアルなレザーソファから、シンプル・ナチュラルな北欧製ソファ、ミッドセンチュリー期のデザイナーズソファまで様々な種類があり、非常にデザインが豊富です。どれも素敵な雰囲気なので、自分にとってどれがベストなのか、なかなか決められないというお悩みもよく耳にします。
そこでここからは、理想のヴィンテージソファを探すヒントとして、ヴィンテージソファの種類や、生地ごとの特徴、サイズの選び方、人気のブランド、インテリアコーディネート例をまとめてご紹介したいと思います!お話しする内容をもとに、どんなヴィンテージソファがいいか、ぜひじっくり検討してみてくださいね。

ヴィンテージソファの種類をざっくり紹介!好みのソファを見つけよう

  • 北欧ヴィンテージ
    ソファ

    シンプルな木製フレームがおしゃれ!ナチュラルなファブリック製ソファが多数

  • デンマーク
    ヴィンテージソファ

    北欧ソファの中でもとびきり人気が高いデンマークソファ。洗練された木製ソファが豊富

  • アメリカ
    ヴィンテージソファ

    アメリカ製ソファは重厚なレザーソファが多数!ジャンクな雰囲気がたまらない

  • 和製ヴィンテージ
    ソファ

    レトロな木製ソファが人気。コンパクトなサイズ感で取り入れやすい

  • フランス
    ヴィンテージソファ

    クラシック家具の名残が残るフランス製ソファ。エレガントなフォルムが魅力

  • イギリス
    ヴィンテージソファ

    大人気のアーコールソファはイギリス生まれ!クラシカルな本革ソファもあり

  • イタリア
    ヴィンテージソファ

    イタリアンレザーの上質なヴィンテージソファ。革ソファを探すなら要チェック

  • ミットセンチュリー
    スタイルの
    ヴィンテージソファ

    1940〜60年代に作られたヴィンテージソファ。著名デザイナーによる名作が豊富

  • レトロスタイルの
    ヴィンテージソファ

    素朴で温かみのあるヴィンテージソファ。日本やヨーロッパ、アメリカ製など様々

  • チェスターフィールド
    ヴィンテージソファ

    クラシカルなボタン留めがアクセントの本革ソファ。箱型の重厚なデザインが主流

  • ソファベッドタイプの
    ヴィンテージソファ

    背もたれを動かすとベッドに変身!広々としたシートをもつ1台2役のソファベッド

  • ソファベンチタイプの
    ヴィンテージソファ

    ベンチにクッションが付いた作りのソファベンチ。奥行きが浅めでコンパクト!

北欧ヴィンテージソファが一番人気!特にデンマーク製ソファは要チェック

ヴィンテージソファは、ご覧のとおり種類が豊富!この中でも特に人気が高いのは北欧ヴィンテージソファです。北欧ヴィンテージソファは、主にデンマークやノルウェー、スウェーデンなどスカンディナヴィア地域で作られたソファのこと。シンプルな木製フレームをベースとしたデザインが多く、すっきりと洗練された美しい佇まいが広く支持されています。

北欧ヴィンテージソファの中でも、特におしゃれなモダンソファが豊富なのがデンマーク製のヴィンテージソファ。ゲタマ社やカール・ハンセン&サン社など、世界的な人気を誇る老舗ソファメーカーがあり、ハンスJ.ウェグナーなど巨匠デザイナーによる作品も多く製造されています。北欧デザインが好きなら、北欧ヴィンテージソファからもう一歩踏み込んで、デンマーク製ソファも調べてみるのがおすすめですよ。


ミッドセンチュリーやクラシカルなヴィンテージソファもお見逃しなく!

北欧デザインだけでなく、広くミッドセンチュリーのデザインが好きな方は、ぜひ北欧に限定せずに、ヨーロッパやアメリカ、日本のヴィンテージソファもチェックしてみてください。ミッドセンチュリースタイルと呼ばれるモダンなソファは、1940〜60年頃に世界各国でデザインされ、数々の名作が生まれました。例えば、日本を代表する家具メーカー、カリモクやマルニ木工、天童木工なども、おしゃれなミッドセンチュリースタイルのヴィンテージソファを手がけていたんですよ。これらは、海外製ソファと同じように良質なデザインながら、より価格がお手頃なのがうれしいポイントです。

また、重厚感のあるレザーソファが好きな方は、アメリカやイギリス、イタリアなどのヴィンテージソファも要チェック。チェスターフィールドのようなクラシカルな本革ソファや、アイアンフレームのカジュアルなレザーソファなど、様々な革ソファが見つかります。
レザーソファの中でもレトロな雰囲気が好きな方、コンパクトなソファが欲しい方は、和製ヴィンテージのレザーソファがおすすめ。海外製ソファよりも素朴な雰囲気で、ひと回り小さいサイズ感のものが多数あります。
また、レザーソファの中でもよりエレガントな雰囲気が好きな方は、イギリスやフランスのヴィンテージソファを見てみてください。バロックやロココ様式の流れを受け継いだ、クラシカルなヴィンテージソファが豊富です。

その他、当店ではソファベッドやベンチソファなど、珍しいタイプのヴィテージソファも取り扱っています。機能やサイズにこだわりがある方でも、きっと好きなものが見つかるはずですよ。ぜひ、色々なキーワードで探してみてくださいね。

ヴィンテージソファの張地はどれがおすすめ?各素材の特徴をチェック

ヴィンテージソファの生地は、主に次の4種類があります。続いては、それぞれの生地のメリット・デメリットを詳しく解説していきますよ。

  • 本革(レザー)製のヴィンテージソファ

    牛や馬などの皮をなめして加工した天然皮革

    【メリット】
    ・高級感がある
    ・耐久性が高い
    ・ダニやホコリが付きにくい
    ・使うほどに味わいが増す

    【デメリット】
    ・価格が高め
    ・定期的なお手入れが必要

  • 合皮(合成皮革)製のヴィンテージソファ

    生地を樹脂でコーティングするなどした人工の皮革

    【メリット】
    ・価格がお手ごろ
    ・汚れても中性洗剤等で掃除できる
    ・本革よりもカラーバリエーションが豊富

    【デメリット】
    ・本革と比べて質感や通気性に劣る
    ・経年とともに劣化する

  • ベルベット製のヴィンテージソファ

    上品な光沢と手触りが楽しめる毛足が長めの布地

    【メリット】
    ・高級感がある
    ・肌触りがいい

    【デメリット】
    ・摩擦で劣化する
    ・ホコリやダニがつきやすい

  • その他ファブリック製のヴィンテージソファ

    平織生地などその他布地

    【メリット】
    ・肌触りがいい
    ・色柄が豊富
    ・高機能生地あり(防汚・ウォッシャブル・ペット向けなど)
    ・価格が安め

    【デメリット】
    ・ホコリやダニがつきやすい
    ・低グレードのものは耐久性が低い

ソファ生地は本革(レザー)が特に人気!耐久性が高く雰囲気も抜群

ヴィンテージソファで特に人気なのは、本革(レザー)張りのもの。本革は、経年変化による独特の味わいと、耐久性の高さが大きな魅力。適切にお手入れしながら使えば、何十年ときれいな状態で使い続けることができます。一般的に合皮や布地のヴィンテージソファだと、生地の劣化は避けられないので、ヴィンテージ品として販売されているものは生地の張り替えが済んだものが大半です。しかしながら、本革ソファならオリジナルの生地のまま販売されているものが多く、当時の魅力をそのまま引き継いで使えます。
合皮(合成皮革)のヴィンテージソファは、レザーのような質感を安い価格で楽しめるのが魅力。また、中性洗剤などで掃除できるので、汚れが付きにくいのもメリットです。ただ、長く使うと生地が劣化してポロポロと剥がれてきます。寿命は5〜7年ほどなので、本革のようには長持ちしません。
ファブリック製のヴィンテージソファは、柔らかい肌触りと色柄の豊富さ、価格のお手頃さが魅力。クラシカルなヴィンテージソファには特にベルベット生地が人気です。ベルベット生地の高級感とノスタルジックな雰囲気はヴィンテージソファにぴったりで、当店のリメイクオーダーでも特に人気の生地です。
よりカジュアルなヴィンテージソファが好きな方には、平織生地などのファブリックが人気。種類によっては、食べこぼしなどに強い防汚性・撥水性のある生地や、ペットの引っかきに強い高耐久生地など、機能性に優れた生地もあり、お子様やペットがいるご家庭に特に好評です。当店では、カスタムオーダーによるソファ生地の張り替えも受け付けていますので、ご希望の生地があれば購入時にお気軽にご相談ください。

部屋にぴったりのサイズはどれ?動線や搬入経路の確保も忘れずに

ヴィンテージソファを選ぶには、サイズも重要な要素。どれくらいのサイズのソファがいいのかまだ定まっていない方は、次のポイントに沿ってご検討ください。

1人掛けヴィンテージソファの幅

・現代もののソファ 600〜900mm
・海外ヴィンテージソファ 600〜1000mm
・和製ヴィンテージソファ 500〜800mm


2人掛けヴィンテージソファの幅

・現代もののソファ 1100〜1600mm
・海外ヴィンテージソファ 1100〜1600mm
・和製ヴィンテージソファ 1100〜1500mm


3人掛けヴィンテージソファの幅

・現代もののソファ 2000〜2200mm
・海外ヴィンテージソファ 1800〜2200mm
・和製ヴィンテージソファ 1500〜1800mm


現代もののソファとヴィンテージソファはサイズに差あり!

ヴィンテージソファは、現代もののソファと比べて、使用人数に対するサイズに違いがあります。ヨーロッパやアメリカなどの海外製ヴィンテージソファは、現代ものとほぼ同じくらいのサイズ感ですが、和製ヴィンテージソファはもうひと回り小さいサイズが充実しています。特に3人掛けソファはその差が顕著。現代では2.5人掛けとされるサイズのソファが、和製ヴィンテージ品では3人掛けソファに当てはまる、といった具合です。
そのため、コンパクトなソファを探している方には、和製ヴィンテージソファで探すとサイズ感がちょうどいいです。特に1人掛けソファだと、幅50cmのものからあるので、ワンルームや書斎などちょっとしたスペースにソファを置きたい場合に無理なく取り入れられます。
反対に、ゆったりとしたサイズ感のソファを探している方は、海外製のソファから選ぶか、和製ヴィンテージソファのもうワンサイズ大きなものをチェックしてみるのがおすすめ。何人用かという表示だけでなく、幅の寸法まで確認しておくと、よりイメージに合うものが見つかりやすいです。


ソファ周りや搬入に必要なスペースはどれくらい?

ソファの適切なサイズを見極めるには、ソファ周りの動線や搬入経路も考慮する必要があります。
まずは、ソファ周りの通路幅について。一般的に通路幅は、一人でゆったり通るのに約60cmの幅、横向きになって通る場合でも最低約30cmの幅が必要です。また、2人ですれ違う通路なら、約90〜120cmの幅が必要です。これらをふまえずに大きなソファを買ってしまうと、部屋の中での移動がストレスになったり、部屋に過度な圧迫感が出てしまったりするのでご注意ください。また、ドアや窓の近くにソファを置く場合は、開閉の邪魔にならないかも考慮しておきましょう。
次に、搬入経路は、エレベーターや階段、廊下、玄関ドア、部屋のドアなどのサイズを確認してみてください。特に2〜3人掛けの大型ソファの場合、内階段や廊下などで狭い場所で転回できなかったり、部屋のドアにつっかえて搬入できなかったりといったことが起こりえます。
搬入できるかどうか怪しい場合や、不安がある場合は、ぜひ一度当店へご相談ください。お客様が搬入が難しそうと感じた場合でも、プロの目で見れば、家具を回転させたり、分解したりすることで搬入できると判断できるケースも多々あります!また、当店では「搬入経路下見サービス」を受け付けていて、家財配送の専門スタッフが搬入できるかどうかを現場へ確認に伺うこともできます。搬入可能であればそのまま購入、難しければ注文をキャンセルいただくか、窓からの吊り上げ搬入など、別の搬入方法を検討いただくという流れです。詳しくは「搬入経路計測方法・搬入経路の下見サービスについて」のページで紹介していますので、よければこちらもご覧ください。

中古のヴィンテージソファで人気のブランド4選

ヴィンテージソファを選ぶには、サイズも重要な要素。どれくらいのサイズのソファがいいのかまだ定まっていない方は、次のポイントに沿ってご検討ください。

  • ゲタマ(GETAMA)社の北欧ヴィンテージソファ!ハンス・J・ウェグナーデザインが多数

    北欧ヴィンテージソファで最もポピュラーなのは、デンマークの名門家具メーカーであるゲタマ(GETAMA)社のソファ。ハンス・J・ウェグナーのデイベッド(ソファベッド)やソファシリーズを販売していることで有名です。ウェグナーが手掛けたソファは、発売から半世紀以上が経った今でもロングセラーを記録しています。特にヴィンテージもののソファは、希少価値が高く、新品とは違った味わいがあることが大きな魅力です。世界的に高く評価されているソファなので、中古品といえど価格は高いですが、本格的な北欧ヴィンテージソファが欲しい方の憧れの的となっています。

  • アーコール(ERCOL)社のイギリスヴィンテージソファ

    ナチュラルな北欧デザインのヴィンテージソファとして人気なのは、イギリスに拠点を置くアーコール(ERCOL)社のソファ。丸みのあるかわいらしい木製フレームに、厚みのあるクッションを取り付けたシンプルな作りです。イギリスの伝統的なウィンザーチェアのデザインと、シンプルなモダンデザインを掛け合わせたことで、現代でも根強く支持されるおしゃれなソファが生まれました。
    アーコールのソファは、海外ヴィンテージソファの中でも日本での流通量が多く、希望のアイテムが手に入りやすいのも大きな魅力です。1〜3人掛けまでサイズバリエーションがあり、部屋にぴったりのものが見つかりやすいですよ。

  • ノル(Knoll)社のアメリカンヴィンテージソファ

    ミッドセンチュリーテイストのおしゃれなソファが欲しい場合、アメリカのノル(Knoll)社のヴィンテージソファは見逃せません。ノル社は、モダンデザイン史に残る多くの名作家具を手がけたインテリアブランドの名門。バルセロナチェアやワシリーチェアなど、デザイナーズチェアで特に有名ですが、ミッドセンチュリーデザインのおしゃれなソファも数多く手がけているんですよ。本革製のモダンなソファや木製フレームのアイコニックなソファなど、現代の暮らしにもマッチする上質なヴィンテージソファが揃っています。

  • カリモク社のジャパンヴィンテージソファ

    お手頃な価格で良質なヴィンテージソファを手に入れたい方は、ジャパンヴィンテージのソファがおすすめ。日本でもミッドセンチュリーデザインに影響を受けて、シンプルでおしゃれなソファが作られていたんです。特に人気のブランドといえば、カリモク社のヴィンテージソファ。木製フレームにレザーやファブリックを組み合わせ、余計な装飾を削ぎ落としたおしゃれなモダンソファが販売されました。これらは現在「カリモク60」ブランドとして復刻されているものもあり、今でも高い人気を博しています。

ヴィンテージソファのインテリア例を紹介!

お好きなヴィンテージソファは見つかりましたか?最後に、ヴィンテージソファのコーディネートの参考に、当店が手がけたインテリアコーディネート例をご紹介します!ぜひ部屋づくりの参考にしてみてくださいね。

  • チェスターフィールドの本革ソファが主役!ヴィンテージ風リビング

    こちらは、イギリス製のチェスターフィールドを取り入れた、ヴィンテージ風リビングのインテリア例。古いアイアンラックやトランクテーブルなどとコーディネートして、ジャンクな雰囲気にまとまっています。
    ヴィンテージのチェスターフィールドは、本革製ソファ特有の深い味わいが出ていて、本格的なヴィンテージインテリアにぴったりのアイテム。ボタン留めや鋲打ちなど、伝統的なソファらしい迫力のある意匠が素敵ですよね。また、本革ソファは耐久性が高く、経年とともに味わいが増すので、ヴィンテージ品でも末長く使えるのがうれしいポイント。これからの暮らしの中で、さらに味わいが付加されていくことでしょう。

    チェスターフィールドソファを使ったヴィンテージ風インテリア例はこちら

  • 北欧ヴィンテージソファで作るカジュアルなリビングダイニング

    こちらは、北欧ヴィンテージソファを取り入れたリビングダイニングのインテリア例。ネイビーをアクセントカラーに取り入れて、カジュアルで親しみやすい雰囲気にコーディネートしています。ソファだけでなく、収納家具にも北欧ヴィンテージ家具を取り入れて、個性の光るインテリアにまとまりました。
    こちらのヴィンテージソファは、スタイリッシュな金属フレームとローズウッド材をベースに、布張りのクッションが付いたデザイン。ローズウッドは美しい木肌を持つ耐久性に優れた高級木材で、上質なソファにしか使われない素材です。長い時間を過ごすソファだからこそ、素材にまでこだわったものだと贅沢な心地よさがありますよね。また、こちらのソファはヴィンテージ品ながら、かなりモダンなデザインなので、現代ものの家具とも組み合わせやすいのが魅力。テレビボードやチェアは現代物ですが、すっきりと相性よくコーディネートできています。このようにヴィンテージソファの中には、モダンなインテリアと好相性なものも豊富にあるので、1点からでも取り入れられますよ。

    北欧ヴィンテージソファを使ったリビングダイニングのインテリア例はこちら

  • 個性の光るヴィンテージソファが活躍!レトロポップなリビングダイニング

    こちらは、和製ヴィンテージのソファを取り入れた、レトロポップなリビングダイニングのインテリア。レトロカラーのヴィンテージ家具や小物をたっぷりと取り入れて、賑やかでノスタルジックなインテリアを楽しんでいます。
    こちらの部屋で使ったソファは、レトロなファブリックが特徴的。オリジナルの生地をそのまま使用していて、どこか懐かしい素朴な雰囲気が漂っています。木製フレームは、ミッドセンチュリーらしさが感じられるユニークなデザイン。今ではあまり見かけないデザインが印象的ですよね。住み手のこだわりが感じられるヴィンテージインテリアに仕上がりました。

    和製ヴィンテージソファを使ったレトロポップなインテリア例はこちら

ヴィンテージソファで理想の暮らしを楽しんで

ヴィンテージソファは、おしゃれで味わいのあるリビング作りに活躍するアイテム。すべてが1点ものでデザインが豊富なので、人とは違った自分らしいインテリアが楽しめますよ。また、当店のヴィンテージソファなら、見た目のデザインはもちろん、耐久性や強度などもしっかり点検・修理済みですので、安心してお使いいただけます。日々、新着商品を入荷していますので、ぜひこまめにチェックして、お気に入りの一点を探してみてくださいね。