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センターテーブル / ヴィンテージ

初めてのヴィンテージにオススメ!センターテーブル

ヴィンテージ家具に興味はあるけれど、まだ一度も使ったことがないという人も多いかもしれません。 センターテーブルは、初めてヴィンテージを購入する人にもオススメのアイテムです。 人気の西海岸やブルックリンスタイルから和風インテリアまで、幅広く使うことができて実用性も高いのが魅力です。 座卓との違いや選び方のポイントなどについて解説します。

センターテーブルと座卓はどう違う?

センターテーブルとよく似たものに座卓があります。 センターテーブルと座卓はローテーブルという点では同じものですが、使用する部屋や合わせる家具が違います。 センターテーブルは主に洋室でソアファーやベンチに合わせて使うものですが、座卓は主に和室で正座して使うものです。 2つのテーブルの違いは、生活スタイルの違いということもできるかもしれません。 センターテーブルはソファに合わせるので、座卓よりもやや背が高くなっているのが特徴です。 センターテーブルにはヴィンテージのものもたくさんあります。 北欧ヴィンテージものやイギリスアンティークなど、その国独特のデザインや意匠が施された素敵なテーブルが多く揃っています。 ヴィンテージはサイズもカラーも種類が豊富ですが、一点ものなので出会ったときがチャンスです。 自分の好きなインテリアスタイルを決めておくと、いつかイメージにぴったりのセンターテーブルに巡り合えるかもしれません。

西海岸やブルックリンスタイルにも合う

センターテーブルは無垢材を使用したものが多いので、西海岸スタイルやブルックリンスタイルといった人気のインテリアにも向いています。 西海岸スタイルは、別名カリフォルニアスタイルとも呼ばれます。カリフォルニアの青い海と空を思わせるような、爽やかなマリンテイストが特徴です。 基本色はブルーとホワイトで、ざらっとした質感の無垢材を好んで使い、古材や流木などをインテリアに加えることもあります。 海が好きな人やサーフィンなどマリンスポーツが好きな人に好まれているインテリアで、無垢材のテーブルがとてもよく似合います。 ブルックリンスタイルは、ニューヨーク郊外のブルックリンの雰囲気をイメージしたインテリアスタイルです。 ブルックリンはデザイナーやアーティストが集まる地区なので、都会的でおしゃれな雰囲気があります。 その雰囲気を模して、コンクリート打ちっぱなしの壁やレンガ風の壁紙、本革のソファ、アイアン製の家具など、 ヴィンテージ感のあるシックなかっこよさを追求するのがブルックリンスタイルです。 色味も全体的にダークで、濃い茶色や黒、グレーなど非常に落ちついた色合いを好んで使用します。 男性にファンが多いスタイルですが、女性にも人気があります。 こちらもシンプルで素材感を活かした無垢材がよく映えるインテリアだといえます。

和風のセンターテーブルを探すには?

和のインテリアが好きという人には、和風のセンターテーブルがおすすめです。 最初から和室に似合うように作られているセンターテーブルもありますが、もともとテーブルではなかったものをテーブルにリメイクしたユニークなものもあります。 たとえば、時代ものの箪笥をリメイクして脚をつけ、センターテーブルとして使えるようにしたものがあります。 重厚な金具がついていたり、懐かしさを感じるデザインが施されていたり、古いものゆえの渋いカッコ良さがあるセンターテーブルです。 これ一台で十分インテリアになるので、部屋の素敵なアクセントになるに違いありません。 このテーブルは引き出しがついているのも大きなポイントです。 テレビやエアコンのリモコンなど、こまごまとしたものをしまっておけるので、テーブルだけでなく収納家具としても便利に使うことができます。 壁に接するように置けば、ちょっとしたチェストとして使うこともできます。 野の花を生けた花瓶を置いたり、和の飾り物を置いたり、和風の空間を演出するのに大いに役立ってくれるでしょう。

使う人数に合わせてサイズを選ぶ

センターテーブルには実にいろいろなサイズのものがあります。 選ぶときは、使う人数に合わせてサイズを選択するのがポイントです。 たとえば1人暮らしの場合は、幅45cmくらいから100cmくらいまで、用途や置く場所に合わせて選ぶとよいでしょう。 ソファに合わせるときのテーブルの幅は、ソファの座面より一回り小さいサイズというのが1つの目安になります。 もし、ソファと同じサイズにしてしまうと、わざわざ遠回りしないとソファへの出入りがスムーズにできません。 2人暮らしで2人がけソファを使っている場合には、75~105cmくらいのセンターテーブルを合わせるのがおすすめです。 来客時も考えた場合には、最初から3人がけソファを用意していることもあるでしょう。 その場合には、大きめの140cmくらいのセンターテーブルにしてもよいかもしれません。 ソファや椅子に合わせてセンターテーブルを選ぶ場合には、ソファや椅子の形や数、大きさなども考慮して、 インテリアとしてバランスの取れた大きさのセンターテーブルを選択することをおすすめします。

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